私たちは死んだらここに帰ります 誰も教えてくれなかった現世と霊界の真実

  • 徳間書店 (2016年4月19日発売)
3.33
  • (1)
  • (0)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 24
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (244ページ) / ISBN・EAN: 9784198641412

作品紹介・あらすじ

人は死んだらどうなる?天国や地獄はあるの? 何のために生まれてきたのか・・・。興味が尽きないこのテーマを、細部に至るまで語りつくします。霊界とこの世を行き来しているきた氏と、宇宙情報・アートテンの第一人者である高橋氏というこの上ないコラボが実現!死後の世界を詳細に解き明かします。死ぬことは怖くない!生きる目的がわかる最強の霊界対談です。巻末には、高橋氏のオリジナル利他愛カードや、きた氏による精霊界の絵の口絵付き。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 対談本は、カロリーが少ないとはいいつつも、ここまでくると「?」感がハンパない。読みにくいし、かみ合わないし。2人の著者ともに、2冊目は読まないかも。

  • 対談形式のはずなのにお互いに言いたい事をそれそれ言ってるだけという感じで、その内容もどうもピンと来ません。

    別に悪い内容ではないと思うのですが、とにかくもやもやして腑に落ちないすっきりしない本でした。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1947年岩手県釜石市生まれ。株式会社アートテン6688インターナショナル代表取締役社長。有限会社現代健康研究所代表。25年間の自衛隊勤務の後、退官。アートテン・テクノロジーを開発し、その成果を農業や医療、産業に活用。2012年から東南アジア最大企業との事業に着手。国内でも農漁業関連事業や発酵、LED、ITなどの多くの分野で事業提携している。一般社団法人アートテン技術普及協会理事長。財団法人子どもの未来支援機構共同代表。『宇宙のしくみを使えば、すべてがうまくいくようになっている』(徳間書店)などの著書がある。

「2018年 『120歳時代の生き方』 で使われていた紹介文から引用しています。」

高橋呑舟の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×