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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784198641832
作品紹介・あらすじ
子犬がほしいエルビーに、ママが買ってきてくれたのは、きんぎょ。しかたがないのでエルビーは、きんぎょに犬みたいな「フワフワ」という名前をつけて、芸を教えることにしました。ある日エルビーは、テレビで飼い主が見せた指の本数だけほえる、利口な犬を見ました。エルビーがその芸を教えようと、フワフワに「ほえて!」と言い続けると、フワフワはあわを出すようになりました…。でも口からではなくおしりから! そして…? 明るくゆかいな物語。
みんなの感想まとめ
子犬が欲しい少年が、代わりに金魚を飼うことになり、思わぬ展開が待ち受ける物語です。エルビーは金魚に「フワフワ」という名前をつけ、犬のように芸を教えようと奮闘します。その過程で、金魚が見せるユニークな反...
感想・レビュー・書評
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2020.11.15
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きんぎょ飼ってるし、タイトルから面白い
子犬が欲しかったのに、ママがきんぎょを買ってきた。
きんぎょにフワフワと名前をつけ、芸を教えるが、そのアイデアが面白い。
けいぼうもケラケラ笑っていた。
幼児には少し長いが
次はどんな芸になるのかワクワクしながらページをめくってたらあっという間。面白かった -
原題は「Fluff the Farting Fish」。犬顔負けの芸をする金魚の話。ありえないけど面白い。
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子犬が欲しくてたまらないエルビーに、ママが買ってきてくれたのは金魚でした。
しかたがないのでエルビーは、子犬に教えるような芸を、金魚に教えることにしました。
するとこの金魚は、次々に芸をおぼえたのでした。
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著者プロフィール
マイケル・ローゼンの作品
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