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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784198644956
作品紹介・あらすじ
現場【げんば】……働く人たちの喜びや熱気や哀愁があふれる場所、つまり人生そのものが凝縮される場所。
ものづくり“現場”の最前線をとらえた「現場川柳」はまさに日本の縮図。無口だが腕利きの職人、身勝手な社長や上司、徹夜のプログラマー、再雇用のテクノロ爺――。個性的な面々が織りなす、笑いと感動の渦。大ヒットコミック『シブすぎ技術に男泣き!』見ル野栄司のマンガによる、絶妙コラボでお贈りします!働く人すべての共感必至!
みんなの感想まとめ
働く人々のリアルな日常をユーモラスに描いた作品で、製造業の現場のあるあるネタが川柳として表現されています。個性的なキャラクターたちが織りなすエピソードは、笑いを誘いながらも共感を呼ぶ内容が満載です。例...
感想・レビュー・書評
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製造業の現場で起こっていることを川柳にしたものです。
あるある(ありそうありそう)、
と目に浮かぶ川柳がたくさんあります。
笑えます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
①ライバルは昔同期で今はロボ ②ヘルメット脱いだとたんにアタマ打つ ③ひん尿につらい職場のつなぎ服 ④最近は検査も妻も非接触 ⑤自動化で増える休日減る給料 ⑥整理しろ言ってた上司が整理され ⑦喫煙所現場の真の会議室 ⑧見学者来たら動きが倍速に ⑨コンベアにおばちゃんからの飴が乗る ⑩AIは無いが我が社にゃ愛がある 「現場川柳」、2017.10発行。
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懸賞で頂いた本です。10分くらいで読めます。面白いけどためになるかどうか?
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くすっとなったり、ちょっと苦笑いしたりで気軽に読めて面白い。
あっという間に読み終えることができた。 -
笑える。現場っていって工場の話が多いのが残念。固定概念なような気がする。しかしネタは笑えるものが多い。
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