ネコ博士が語る 体のふしぎ (児童書)

  • 徳間書店 (2019年2月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (64ページ) / ISBN・EAN: 9784198647957

作品紹介・あらすじ

ネコ博士が、人体のしくみとふしぎを楽しく解説。人間の体は、およそ40兆の細胞でできている。細胞の話から、骨格、関節、筋肉、内臓、血液、リンパなどの役目や働き、免疫や生殖、遺伝子の働きなど、わたしたちの体についてのさまざまなふしぎにこたえる本。体のしくみのすごさを、わかりやすくときあかす科学絵本。

感想・レビュー・書評

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  • 8歳3か月の娘へ

  • 身体のことがよく分かるし、ちょっと性のこともわかる。絵本としてポップだし面白いからよい。

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著者プロフィール

2010年、バーミンガム大学で量子デバイス物理学の博士号を取得、2011年からサイエンスライターとして活動を始める。「ネコ博士が語るふしぎ」シリーズ続刊は、「物理」「人体」。D量子コンピュータ会社-wave Systems勤務。

「2021年 『ネコ博士が語る 海のふしぎ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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