中国・韓国はなぜ息するように嘘をつくのか

  • 徳間書店 (2019年5月25日発売)
2.00
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (1)
本棚登録 : 15
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784198648053

作品紹介・あらすじ

「南京虐殺30万人」「中国共産党の抗日勝利」「慰安婦合意破棄」「積弊精算」「徴用工問題」……

中韓の嘘に翻弄され続ける日本! なぜ彼らはこんなにも簡単に嘘をつくのか?

なぜ彼らは平気で嘘をつくのか! 南京虐殺から韓国軍の自衛隊へのレーダー照射まで、なぜ中国や韓国は平気で嘘をつくのか。その背後には反日のためにはいくら嘘をついても許されるという「愛国虚言」の心理がある。だが、中国は大躍進政策や文革、韓国は丙子胡乱やハーグ事件における愛国虚言によって、亡国の危機に何度も陥ってきた。中国建国70周年、文在寅政権が主張する韓国建国100周年の今年、大中華、小中華の虚言の本質を論じる!

著者プロフィール

1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。1994年、巫永福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。日本、中国、韓国など東アジア情勢を文明史の視点から分析し、高く評価されている。著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』『世界から絶賛される日本人』『韓国人に教えたい日本と韓国の本当の歴史』『中国の正体知ってはいけない「歴史大国」最大のタブー』『新型肺炎感染爆発と中国の真実』(以上、徳間書店)、『もしもの近現代史』(扶桑社)など多数。

「2021年 『中国人も知らない歴史のタブー ジェノサイドの中国史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

黄文雄の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×