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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784198650889
作品紹介・あらすじ
「自分で決められない」「人に合わせてしまう」
「どちらがいいのか選べない」……
そんな選択できない人!
情報に溺れ、一喜一憂しないために。
仕事・お金・成功・人間関係・時間
学生時代に1万冊以上の本を読破し、
トップコンサルタントからカリスマ作家となった
著者がすすめる、人生に迷わないための25冊。
これを読めば、
どんな岐路に立たされても自分の道を決断できる!
『死ぬまでお金に困らない力が身につく25の稼ぐ本』と合わせて読めば、最強!
自分の人生を生ききるための決断力を身につける
珠玉の25冊を公開。
【1】〔人生〕人生の本質に気づかされる5冊
【2】〔仕事とお金〕
お金と成功の本質に気づかされる5冊
【3】〔人間関係〕
人間関係の本質に気づかされる5冊
【4】〔時間〕時間の本質に気づかされる5冊
【5】〔決断〕決断の本質に気づかされる5冊
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
人生は決断の連続であり、その選択が未来を形作ることを教えてくれる一冊です。著者が厳選した25冊を通じて、自己を見つめ直し、変化を受け入れる力を育むことができます。特に、人生の本質や人間関係、時間の使い...
感想・レビュー・書評
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人生は決断の集大成である。現在は無数の決断の結果である。人生を変えたければ、決断を変えればよい。
人生で本物の快感を得たければ、最初は少しの苦痛が必要。
変化しなければ快感はない。変化は苦痛を伴うが、変化しなければ快感はない。最初の苦痛を避けると快感は生まれない。
人生は変化を拒まなければ、ある程度は誰でも成功できる。なぜなら、ほとんどの人は変化を拒んで人生を終えるから。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
一万冊以上の本を読んできた方のオススメ本は純粋に興味を持てる。これまで殆ど触れてこなかった哲学に関する本が多く、自分の視野や知識を広げるために読みたいと思った。入門本から紹介してくれるのがありがたい。
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1万時間の法則は、
結果としてそうなのであり、
1万時間を目指すことで一流になれるというわけではない。
そこを、履き違えると
いかに楽しいことでさえも苦痛になり得る。
時間を忘れて没頭した結果、
気付いたら1万時間を軽く超えていた。
それが千田氏が再三言っている
「努力せずに成果を出す」
ということの意味だろう。 -
昨日頼んだら、今日届いて、日付が変わる頃に読んでしまった一冊。
すでに読んでいた本5冊。
これみて注文しちゃった本四冊。
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