細胞の声を聴く超健康革命 CS60が60兆個の細胞を蘇らせる!

  • 徳間書店 (2022年9月2日発売)
4.00
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 17
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784198655068

作品紹介・あらすじ

◎CS60とは何か?
◎人体は小宇宙だ!
◎細胞を「元の状態に戻す」働き

藤原直哉氏とのスペシャル対談を収録!

国内外で数万人を癒しへ導いた著者による
体と心と宇宙の話。

<本書の主な内容>
はじめに
第1章 CS60とは何か
第2章 夢で教えられた超技術
第3章 人体という宇宙
第4章 発想の原点は子供時代
第5章 細胞の繋がり、人の繋がり
第6章 理想的な生き方、そして逝き方
第7章 世界に広がる健康法
第8章 私が編み出した健康法

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 以前高城剛さんの本で知ったCS60。謎が多い治療器だがそれを生み出した人のお話は興味深かった。
    余談だが、CS60の60は60兆個の細胞からとったとのことだが、10年位前から人間の細胞の数は37兆個というのが定説になっているのでちょっとだけ違和感を感じました。

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

1967年、20歳のときに西村工業を設立。1999年、51歳までの32年間にわたり建築業界に従事。1990年に建築業界初となる亜鉛メッキ鋼管溶接ロボットと鋼管切断ロボット(共に特許取得)を開発。1991年にもジャッキアップ工法やユニット工法など大規模工事の大幅工期短縮を実現(特許11項目)。これらの功績により、1997年に建築業界で初の産業整備基盤より表彰される。1998年には、NHK「クローズアップ現代」にて取り上げられる。建築業界で活躍中に「環境問題を何とかしたい」との思いが高まり、1990年より環境問題の改善を目的とした日本イノベーションを設立。バイオ式生ゴミ処理機、無洗剤洗濯機の開発、土壌改良剤の開発など幅広い活動を行い、1999年にはそれまで以上に環境問題に取り組むべく建築業界から離れ、日本イノベーションの事業に専念。2009年にはCS60の基礎ができ、2010年ごろからCS60を使った施術を検証。2011年にCS60を意匠出願し、東京・赤坂にて施術を開始。2018年より現在の青山に本部を置き、事業を展開中。著書に高橋呑舟氏との共著『120歳時代の生き方』がある。

「2022年 『細胞の声を聴く超健康革命 CS60が60兆個の細胞を蘇らせる!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

西村光久の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×