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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784198659073
作品紹介・あらすじ
「これは きみの おひさま。
おはよう、って のぼってきたよ。」
「これは きみの おひさま。
おはよう、って のぼってきたよ。」
木や小川、やさしいおばけ…。
ページをめくるたびに、
楽しい森ができていきます。
おひさまがのぼってから、
農場のものたちがねむるまでを描いた、
ユーモラスな絵本。
人気絵本作家ジョン・クラッセン、
初のボードブックです。
声に出して、指をさして
親子で楽しめる、
シリーズ全3冊。
みんなの感想まとめ
親子で楽しむことができるユーモラスな絵本で、木や小川、そしておばけが登場する楽しい森の世界を描いています。人気絵本作家の作品であり、特に小さな子ども向けに作られたボードブックの形状が魅力です。ページを...
感想・レビュー・書評
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図書館で見つけて喜んだ。
ジョン・クラッセンの名前が見えたから。
しかしこのサイズ、この頑丈な作りは、だいぶ小さい子ども向け。
あのブラックなジョン・クラッセンで大丈夫だろうかと心配になると同時にわくわくした。
結果、とても良い絵本だった。
これは読み聞かせにも最高だ。
まず、太陽がのぼってくる。太陽には目がある。
ページをめくると木が4本。これらにも目がある。川にも岩にも目がある。おばけも出てくる。
ちょっと気持ち悪い笑
でもきっと子どもの心をつかむと思う。どんな感性が育つだろう笑
せっかくなのでオチは書かないでおきたい。
小さい子どもを持つ友人にプレゼントしたい。 -
めちゃかわいいです
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2026年2月7日図書館 目が多め、集合体恐怖症とか注意?でも好き。
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ボードブックなのでこれは赤ちゃん向けの絵本ということでいいのかな。もり、しま、のうじょうの3作。
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いろいろなものが集まってあなたの森に。
著者プロフィール
ジョン・クラッセンの作品
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