ことだまのちから

  • 徳間書店 (2024年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784198659134

作品紹介・あらすじ

日本人の集合無意識を動かす力は、ハンパない!

その力は〈ことだま力〉にあり、海外でも、
日本語の力は恐れられてきた。
またシュタイナーによると「2020年から、
世界中の神々や悪魔たちが日本に集まってくる、
そして、それは2025年にピークとなる!」という。

神々をも動かすことのできる日本人の底力とは?
2025年からスタートする最終フェーズ!!

・どんと来い!2025年7月
・世界の破滅、ほんとうなの?
・宇宙人からの警告
・日本に集まる世界の神々
・約7万年前に、人類の脳にとんでもない変化が起こった
・日本語のスゴい特殊能力
・ヒミコ(卑弥呼)さんは、強大な〈ことだまの力〉を持っていた!
・いよいよ《あれ》が出てくる
・日本が世界に影響する
・今こそ日本人の〈ことだま〉で世界を変えるとき。

感想・レビュー・書評

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  • 日本人は集合無意識を動かす力、半端ないって、すごいな。
    自らを自滅させるアポトーシス、「共に生きる」システムシンビオーシス、なるほど。

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著者プロフィール

「何が真実か、試してみないとわからない」という信条により、常にさまざまな実験を行っている無類の実験好き。19歳のとき、アイソレーションタンクにより変性意識の実験を行い、多次元宇宙の存在を確認。意識と時空は、不可分なものと考える。「役に立てば、何でもよい」という信条により、実験で検証した結果をもとにした、さまざまなテクニックを駆使したセッションを、30年以上行っている。興味の対象は、占い、生物学、心理学、物理学、経済学、言語学、文化人類学、料理、アニメからオカルトに至るまで、多岐にわたる。イラストレーターとしても、各地で個展を開催。タロットのシリーズを発表。また、意識と世界とをつなげる音楽家として、各地で演奏を行う。

「2021年 『超常教室ケルマデック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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