世界で動きだす国民運動 プランデミックの衝撃 WHOの大罪 トランプ圧勝で仕組まれたパンデミックが明らかになる

  • 徳間書店 (2024年12月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784198659417

作品紹介・あらすじ

トランプ圧勝でグローバリズムとWHOの闇がつまびらかになる!

「WHOから命をまもる国民運動」の共同代表も務める近現代史研究家の著者が、巨大製薬資本とWHOというグローバリズム勢力や日本政府が日本人の命を侵している現実に警鐘を鳴らす。メディアが報道しない「世界と協調する国民運動」の隆盛、日本人が知らない「アンソニー・ファウチ体制」、新型コロナを“予言”しWHOを支配するビル・ゲイツ、グローバリズム勢力やWHOと戦うトランプとロバート・ケネディ・ジュニアの存在……。国際機関と政府への認識が改まる日本人必読の書。


第1章 日本人への「3発目の原爆」か
第2章 「パンデミック」はつくられたのか?
第3章 「ワクチン」というグローバルビジネスの正体
第4章 200年前から世界を支配するNew World Orderという旧秩序
第5章 トランプ+ケネディ・ジュニアvs.グローバリスト最前線
第6章「次のパンデミック」は仕掛けられている!?
第7章 世界と連携する国民運動の衝撃

感想・レビュー・書評

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  • <目次>
    まえがき
    第1章日本人への3発目の原爆か
    第2章パンデミックはつくられたのか
    第3章ワクチンというグローバルビジネスの正体
    第4章200年前から世界を支配するNWOという旧秩序
    第5章グローバリストと対峙するトランプとケネディ
    第6章次のパンデミックは仕掛けられている
    第7章世界と連携する国民運動の衝撃

    2024/12/31第1刷

    著者の林氏が、一般公開の動画で発信されていることの
    まとめ本的な、内容。
    2024年のワクチン反対のデモ3回などの記載もあり。

    2025/1/20に就任したトランプ大統領は、即日、
    WHOとパリ協定脱退の大統領令にサインをした。
    日本のマスコミは、その本当の意味を伝えず、表面的
    部分だけの報道である。
    保健省長長官に指名されている、RFKjrは公聴会が
    1/29開始と、リベラル勢力の引き延ばし作戦にあって
    いる。
    アンソニー・ファウチは、バイデン大領領退任前日の
    2025/1/19に、先行恩赦(プリコンティブ・パードン)
    2014年~分、を、受けた。。

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著者プロフィール

近現代史研究家・ノンフィクション作家。東京大学経済学部卒。富士銀行(現みずほ銀行)などを経て、現在に至る。長年、近現代史の探究にとりくむ。
著書に『日米開戦 陸軍の勝算―「秋丸機関」の最終報告書』(祥伝社)、『近衛文麿 野望と挫折』(ワック)、『日米戦争を策謀したのは誰だ! ロックフェラー、ルーズベルト、近衛文麿そしてフーバーは― 』(ワック)、『ザ・ロスチャイルド―大英帝国を乗っ取り世界を支配した一族の物語』(経営科学出版)。監訳・解説に 『ロスチャイルド家の代理人が書いたアメリカ内戦革命のシナリオ「統治者フィリップ・ドルー」』がある。
「林千勝チャンネル」(動画)からも情報を発信(オフィシャルサイト、Facebook、Twitterをご覧ください)。 

「2022年 『ロスチャイルド家の代理人が書いたアメリカ内戦革命のシナリオ『統治者フィリップ・ドルー』』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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