猫はスピリチュアル 光と闇の世界を生きる精霊界の番人

  • 徳間書店 (2025年1月24日発売)
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 24
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784198659479

作品紹介・あらすじ

「人間が猫と呼ぶ神秘的な生き物について、奇想天外でかつ深く考えさせられる本だ。この高度に知的な超能力を持つ生き物の進化と、人間との並行した歩みを熟考しながら探求している。」 ― リンダ・スター・ウルフ博士(『シャーマニック・ブレスワーク』著者)

「人間の意識を変化させるシャーマンのような存在だ。猫は、私たちの無意識の世界への門番であり、異次元に入り込むことができる。彼らは魂の中に宇宙の秘密を秘めており、伝統に根ざした多くの世界の系譜が、彼らを通り、彼らの人間の世話人に受け継がれていく。愛と希望を体現しながら存在を歩み、私たちの光が何度も何度も輝くことができるよう闇を吸収し、見返りを求めない。」― ローラ・アヴェルサノ

著者プロフィール

1976年東京生まれ。美容専門学校卒業後、美容師として都内のヘアサロンに勤務。金属アレルギーの発症により転職を考えていた折に、ある占い師の予見を受け翻訳者となる。『魔術の教科書』訳者。

「2023年 『魔女の指南書 現代魔術の実践講座』 で使われていた紹介文から引用しています。」

岡昌広の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×