ミッション・インポッシブル (徳間文庫)

  • 徳間書店 (1996年1月1日発売)
3.14
  • (0)
  • (1)
  • (6)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 35
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198905248

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

スパイアクションの魅力を深く掘り下げた作品で、映像では伝わりにくい人物設定や背景が明らかになります。特に、CIAとIMFの関係性が詳しく説明されており、作品の世界観がよりクリアに理解できるようになりま...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 何度も見返した好きな映画シリーズですが、映像では描かれなかった人物設定や内部事情が分かって、視界がクリアになりました。CIAとIMFの関係性など、はっきり説明されています。
    読んでよかったな…と思える本です。
    ただ、ノベライズですし翻訳なので、“文芸書"のような叙情的な描写は期待できません。

  • 図書館から借りて読了。
    ノベライズがある事を知って借りてみました。
    当然ながら映画の通りなので、映画も観なおした直後なのもあり映像で浮かびやすく面白かったです。
    また、映画だとはっきりと解らなかった部分(手がかりをつかむためにイーサンが「ヨブ」と名乗ってマックスにメールを送るくだりなど)が小説だとはっきりと解るのは魅力でした。
    その辺り、M:I3~もノベライズしてくれるといいのになーと思いました。

  • この本を読んでみて、すごくよかったです。一番よかったのはイーサン・ハントです。彼の活躍ぶりは素晴らしいです。映画も面白いですが、この本もすごくいいので、読んでみてください。

全3件中 1 - 3件を表示

田村義進の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×