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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198913298
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
猫と共に楽しむ日常を描いたこの本は、猫好きにはたまらない一冊です。著者が猫中毒に陥りながら、イラストを交えて猫との楽しい時間の過ごし方を紹介しています。笑いを誘うエピソードや、共感できる体験談が満載で...
感想・レビュー・書評
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図書館から借りました
動物本。猫物。
猫虐待本。
はっきり言って、最低である。
途中で読むのをやめた。
何がむかつくかって、猫が怪我をしたり、負担になることを平然と「勧め」ているところだ。
「怪我に注意」「猫に負担がかかるからすぐにやめること」。
ならのせるな。
猫の手を二人で持って、宙ぶらりんとか。猫バックドロップとか。
虐待でしかない。
一番たちが悪いのは、当人が猫好きだと言っているところで、むかむかする。
無夜が読んだ中で、最悪クラスの悪書だ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「猫楽のすすめ」というサブタイトル通り、猫がいてこそ、この本の本当の面白さがわかるんだと思う。
猫ほしい~!! -
副題『猫楽のすすめ』と銘打たれたこの本は、猫中毒に罹った作者が、思いのままに猫と楽しむ方法をイラスト付きで紹介しています。
色々と笑っちゃうネタもあるし、個人的には(ーー;)なネタもある。
それは人それぞれの好みの問題で仕方がないけれど、こよなく猫を愛しているのが伝わってくるので可です。
思い当たる節も沢山あるし、実際経験したこともある話題もある。
猫好きな人間には丁度いい一冊かも知れない。何せ、猫バカだもの。
(勿論、自分を戒める為にもいいと思うし・・・。)
興味がある方はぜひ、ご一読を。
HPの紹介があるので、そちらを覗いてみるのも一興ですね。
著者プロフィール
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