牌がささやく―麻雀小説傑作選 (徳間文庫)

制作 : 結城 信孝 
  • 徳間書店
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本棚登録 : 9
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (413ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784198916510

感想・レビュー・書評

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  • 麻雀好きなんですが、
    めっきりやらなくなりました。

    年に1回やればいい方でしょうか。
    おかげで随分弱くなっているはずです。

    麻雀の何が面白くて何が退屈なのか。
    面白いのは言う必要ないでしょう。面白い人は面白い、
    そうでない人にとってそうでないものです。

    めっきりやらなくなった理由は
    単に人数があつまらないというのが大きいですね。
    4人集まればいつでもやるつもりです。
    もう一つは時間がかかるということですね。
    遅い人とやるのはつらい、
    手摘みもつらい、座敷もつらい。とまぁこうなるわけです。

    ゲーム自体が面白いのですが、
    面白いゲームをより面白くするには環境が大切だということです。
    ひとりでやるゲームではないですからね。

    年に一度、新年会をかねてやる麻雀も
    結局麻雀が楽しいのに加えて久しぶりに会ったメンバーと会話を楽しむのがメインとなっていますものね。

    麻雀やりたいけど、どんどん優先順位はさがっています。(笑

    • だいさん
      私も10年以上やっていないでですね。
      私も10年以上やっていないでですね。
      2013/06/03
    • DoubleDownさん
      ですね。
      最近は手軽なゲームもあるので、
      そう思うと麻雀は長い
      それをコクだとも思うのですが。
      ですね。
      最近は手軽なゲームもあるので、
      そう思うと麻雀は長い
      それをコクだとも思うのですが。
      2013/06/03
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