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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199004049
みんなの感想まとめ
魅力的なキャラクター同士の緊張感あふれる関係が描かれています。大財閥の御曹司である篠宮は、自らのカフェ経営を楽しむ一方、共同経営を持ちかけた小さな珈琲店の店主・水樹に対し、意外な躾けを施そうとします。...
感想・レビュー・書評
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猫被りドS紳士×遅れてきた反抗期の美少年…。ドS紳士のエロスが半端ない!
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カフェのオーナーが躾けるのは素直じゃないギャルソン。
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確かに父親が浮気してる場面なんてみたら、嫌いになるやろうなぁ…。
恋愛よりカフェが気になった作品でした(笑) -
え?そんな性癖だったの?始めはわからなかったので読んでるうちに驚きました。タイトル通り、躾けられていきましたね。
『ruffle』みたいなお店があったら行ってみたいな、そう思わせる話でした。 -
榎田氏の書くドSはドキドキします(笑)
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『ゆっくり走ろう』
『歯科医の憂鬱』
⇒『ギャルソンの躾け方』
『アパルトマンの王子』
『理髪師の些か変わったお気に入り』 -
あまり入り込めず。
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美味しいコーヒーが飲みたくなる作品。
ツンデレ受けが楽しめます。
「藤井沢商店街シリーズ」の一つ。 -
ギャルソン・・・タイトルに惹かれて買いました。紳士攻めとか、ツンデレ?受けが楽しめるかなぁと、思います。
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タイトルからして鬼畜系?と思ったのですが、そこまで痛い感じではなくてどちらかと言えば言葉で虐げる感じ。お話は脱サラ(金持ち)のカフェ店長とコーヒーをおいしく入れられるが性格には難ありな喫茶店の青年のお話。楽しく読めたんですがちょっと物足りなかったな。コーヒーとかカフェの描写はものすごく美味しそうに書かれていて、おいしいコーヒーが飲みたくなりました。
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前半のお話の方が好き。後半のお話は、ちと強引にもっていった感が強いデス。。。でもギャルソンとか、好きなジャンルですな。これも続きがあったら読んでみたい一品。
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う〜ん藤井沢商店街シリーズということで期待しすぎたかも。
面白くないことはないですが好みではなかったという話。
挿絵が宮本佳野さんなのはいい(^^)
著者プロフィール
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