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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199004223
みんなの感想まとめ
異母兄弟の複雑な関係を描いた物語は、禁断の恋愛と心理的緊張感が交錯する作品です。弟の達哉は、兄の智哉に対する執拗な想いを抱え、兄に逃げられながらもその距離を縮めようとします。智哉は弟の変貌に戸惑いなが...
感想・レビュー・書評
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弟×兄。兄の気持ちの移ろいがあまり共感出来ず。
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異母兄弟の弟が兄に変態染みた恋をして、兄が逃げて、なんとか普通の兄弟になろうと心掛けるのですが…
弟の強引さ萌え。 -
何やらすべてが中途半端で微妙だった。
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異母兄弟モノだけど、さっぱりした感じでした。
でも、個人的にそのさっぱり感がイマイチ。 -
半分の足枷って、結局なんのことだったのかなあ。わからかったなあ…。異母兄弟もの、年下攻めです。
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★あらすじ★
次第に執拗になってゆく、弟の視線が怖い――。異母弟の達哉(たつや)から逃げるように、独り暮らしを始めた大学生の智哉(ともや)。けれど、高校を卒業した達哉は、あとを追うように同じ大学に入学! 強引に同居してしまった!! 幼い頃は無邪気に懐いてきたのに、いつしか昏い眼をした無口な青年に変貌していた弟…。ついにある晩、「俺の気持ち、知らない振りしてるだけじゃないの?」と押し倒してきて!? -
異母兄弟もの。
私的に弟攻めなのが良かったです☆
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