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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199007293
みんなの感想まとめ
物語は、愛と葛藤をテーマにし、キャラクターたちの複雑な感情が描かれています。特にナイジェルのカイトとジェフリーに対する二律背反的な思いは、彼の成長と内面的な苦悩を強調しています。夜空を見上げるナイジェ...
感想・レビュー・書評
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前巻も救出されたジェフリーとカイトの蜜月だったけど、この巻もとにかく甘々。そしてやっと、やっと2人が結ばれた訳だけど、ここまでくるのに20巻以上って、BL小説として異例だよね??二人共死なずにここまでこれてホントに良かったねって感じ。
さて、私が嫌いなスペインチームが段々出張ってきました。この先ストーカーもといヴィンセントがカイトに絡んでくるかと思うとちょっとなぁー・・・。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やっと結ばれた二人のつかの間の一夜。そしていよいよプリマス決戦へ。
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開戦前の愛の一夜。やっとです。
1月5日の注文でもamazonのペーパーがまだついてました。
内容は 事後の朝の ジェフリー視点のあれこれです。 -
"朝の兆し"がこんなにうれしく思えるって…(ノ∀\*) ともかくジェフリーが元気になってくれたことが本当にうれしいです。
一方、準備万端にするべくがんまったカイト、その思いがもうひとつつうまく伝わらなくて逆切れするのが微笑ましかった。
いよいよ本当に決戦が迫ってきて、ドキドキで胸が押し潰されそうになりますが、イングランドに、そしてスペイン組にも幸あれと祈るばかりです。カイトの知る21世紀の歴史とどう異ってしまうのか、同じように進展するのか、気になりますね。 -
ようやく…ようやく…っ!!!感無量です。
ナイさんの心情を思うと胸が引き裂かれそうになります。健気に思い続けるナイさんに萌えです。
そしてもう一方の健気さんのビセンテさん。アロンソさまとの息もかなり合ってきたようで二人のウィットに富んだ会話がとても面白い。
いよいよ次巻から戦いが始まります。
ラウルの暗躍が気になるところです。 -
21巻目にしてようやく…!最後までおあずけでもいいんじゃないかとは思ったけど、良かったね二人とも!(´∀`)
次の巻はいよいよ戦闘になるのかなー楽しみ。 -
カイトが、可愛くて可愛くてたまらんデス。幸せな気持ちになりました。
次は、いよいよ開戦です。イングランド組もスペイン組も生き残ってほしいです。ルーファス、ユアンの子供自慢が微笑ましいです。 -
もういっそ最終刊までお預けでいいよ、とか思ってたわたしがばかでした。ああ良かった!!
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