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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199060885
みんなの感想まとめ
異星人との接触を描いたこの作品は、1960年代にペルーでの170時間にわたる交流を詳細に記録しています。著者は当初、宇宙人の存在を信じていなかったものの、アプ星人との会話を通じて彼らの親切さや深い知恵...
感想・レビュー・書評
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作者(というか体験者?)のヴラド氏が、
1960年頃に、ペルー山中で、
頻繁に交流していた「アプ星人」との会話や、
そこで見たもの、学んだことなどの記録です。
シャーリー・マクレーンの推薦文
「私が今まで会ったUFO目撃者の中で、
いちばん面白い話を聞かせてくれた一人」
というコピーに魅かれて購入しましたが、
期待を裏切らない面白さでした。
ヴラド氏自身が、宇宙人やUFOという存在を信じておらず、
「どこか外国のスパイに違いない」と思いながらも、
交流を深めて行くにつれて、
「大変親切なよい人たちのようにも感じる」
と、揺れ動くジレンマも、とても正直で好感が持てます。
宇宙人たちとの170時間のうち、
すべてが文章にされているわけではないので、
さらに続編が読みたい、という気分です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
驚異的な科学力を持つアプ星人との接触手記。
子供は、社会の共有財産で社会全体で養育する。また人類の歴史をよき方向に導くよう気づかれないように介入を行っているらしい。
書かれている内容は他のUFOコンタクト手記とも共通点があり、かなり信憑性が高いように思える。
アプ星人と名乗っているが、特徴からベガ星人では?と思うところもあり。 -
今年読んだ本 ベスト10には入ります♪
ワタクシGONは宇宙人はいると思うし、この広い宇宙で いて当然かと思います。
めっちゃ興味深い内容で、信じ難い点もありますが、スタートレックと似たような世界です。
スタートレックの内容は実に真実を語っているようにも思え、
この『銀河間トラベラー「アプ星人」との170時間』と言う本の内容とも似ています。
彼らの使命は「細胞と生命を守ること」みたいで草の細胞を傷つけないように地面から数センチ浮かんだ状態で移動する。
これは世界各地で起こるミステリーサークルでも良く分かる。
人間がいたずらで、ふんずけたミステリーサークルは、植物は根元から折れ その後 使い物にはなりませんが、宇宙人のミステリーサークルは折れた箇所もすくすく育つと言われ収穫も出来るみたいです。
古代の方々が「神」だと思って崇拝してたのは実は宇宙人であった確立が非常に高いと思われます。
そらー 瞬間移動したり、宇宙船に乗ったり、怪我をすぐに治してみたい奇跡的な事を行うので 神として崇拝しても仕方ないし、ある意味 神として崇拝してもらう立場であった方が、その時はスムーズに物事が運び、都合が良かったのかな?
とも思います。
宇宙人・UFOに興味ある方は是非読んでくださいね。
やよしけいこの作品
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