リュウコミックス 冥王計画ゼオライマーΩ(1)

  • 徳間書店 (2009年4月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199501210

みんなの感想まとめ

続編としての期待感が高まる作品で、ファンにとっては待望の再登場となっています。特に、原作の魅力を引き継ぎつつ、新たな作画スタイルが加わることで、視覚的にも新鮮な体験を提供しています。多くの読者がOVA...

感想・レビュー・書評

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  • コミック

  • スパロボでゼオライマーを知って興味が出たので読んでみた。前作は漫画もOVAも全く見ていない。

    前作から25年。主人公とヒロインは転生し、14歳の中学生。復活した帝國が攻めてきて、主人公はXダイバーというロボットで立ち向かう…といったストーリーで、一巻は状況説明っぽい展開に終始する。タイトルに反してゼオライマーは全く出てこない。Xダイバーがそれっぽいけど。

    無駄に設定もデザインも物語の展開も古くさい。続編ということだし、わざとそうしているんだろうけど、けっこう人を選びそうな感じ。

    自分はこの絵柄やベタな展開は嫌いじゃないんだけど、もう一歩何かが欲しかったと少し不満。でも次巻も読んでみようかと思える程度の面白さはあった。

    ちなみに前作はエロ漫画だったらしいけど、この一巻は普通のロボットバトル漫画してた。二巻を読め。

  • うーん。ゼオライマーなのかなぁ。これが。

  • ついに、あの「ゼオライマー」の続きが……。
    ちみ もりを…というか、高屋 良樹、「ガイバー」をかけ!!
    と思ったけれど、作画が違う人なのですね。まあ、それが、この人にとってどれぐらいの負担なのかはわかりませんが……。

  • OVA版は見たけど、漫画版を見ないといけないな、これは

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著者プロフィール

1973年生まれ。埼玉県出身。和田龍の名で「少年エース」(角川書店)1998年4月号にて『やさしい悪魔』でデビュー。その後、「マガジンZ」(講談社)2002年1月号より「超腕導ガイアーム」で初連載。2007年「コミックガム」3月号にて『呪禁師は人形を抱いてわらう』で再デビュー。同時にペンネームをワタリユウに改名し、現在に至る。

「2017年 『冥王計画ゼオライマーΩ ⑬』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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