リュウコミックス あさりよしとお短篇集 毒入り〈カプセル篇〉

  • 徳間書店 (2010年3月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199501661

みんなの感想まとめ

バイオレンスやマッドな要素が織り交ぜられた独特の世界観が魅力的な作品で、読者はそのユニークなスタイルに引き込まれます。時代を感じさせる台詞回しや、思わずニヤリとさせられるエピソードが散りばめられており...

感想・レビュー・書評

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  • 思ったよりバイオレンスだった。
    なーんか、似たような台詞回しの漫画を見たことがあるような気がするが、思い出せない。
    時代的なものだろうか。

  • ごちゃまぜ具合が、なんともすごい。あさり先生のマッドな話も久しぶりによみました。

  • うーん、内田くんはいるんだが、「迷走学園」は入ってないです。

    残念。

    「プロジェクトT」が、良かったです。

  • 1 完

  • ちょっと期待していたほど毒でも薬でもなかったかなー。
    メッチェンはワッハマンみたいに独立して連載されると嬉しいかも。
    プロジェクトTにはちょっとニヤリとさせられてしまったw

  • プロジェクトT(ヤングマガジンGT読切)が載っていたのが一番うれしいかなー

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著者プロフィール

1962年北海道生まれ。漫画家。宇宙作家クラブ会員。代表作に『まんがサイエンス』シリーズ、『宇宙へ行きたくて液体燃料ロケットをDIYしてみた 実録なつのロケット団』など。

「2013年 『まんがサイエンスSelection』 で使われていた紹介文から引用しています。」

あさりよしとおの作品

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