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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199501838
みんなの感想まとめ
日常の中に妖怪や不思議なキャラクターが織り交ぜられた物語が展開され、独特の雰囲気を醸し出しています。作品は、深すぎず、ほのぼのしすぎず、また萌え要素も控えめで、複合的な魅力を持っています。キャラクター...
感想・レビュー・書評
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「もっけ」程深く無く(妖怪的な意味で)
「よつばと」程ほのぼのせず(日常的な意味で)
「みつどもえ」程萌えない(ペド的な意味で)
確かに中途半端と言えばそうなんだけど
ファクターとしては良いモノを集めて構成されている作品。
「いいとこついてる!」って感じは確かにあり
他にない印象は受ける。オチきらない読後感も好き。
もうキャラでなんとかするしか無いわけだから
そこをもっと深めていけば絶対おもしろくなる。
温泉好きな雪女とかいいじゃないですか。
ちょーいとひねって深みを出してってほしい。
まぁ、正直なところ、女郎蜘蛛ちゃんに捕まえられたい。
※1〜4巻まで読んだ感想です詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
下の口が正直でワロタ。
相変わらず黒菜がかわいい。変な格好しても気にしないし。やはりミミがポイント。 -
でか雀良いな、でか雀→売りました
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すごくいいマンガ。良いほんわり感です
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きょうもきょうとて
いいあんばい
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