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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199501920
みんなの感想まとめ
独特の世界観とキャラクターが魅力の女子二人の日常を描いた作品です。双子の紗映と萠が、神社での伝承の儀式を通じて亡き母や祖母たちと出会い、日常の中に潜む違和感を感じる様子が描かれています。物語はややオカ...
感想・レビュー・書評
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好きだなぁ、こういう話。
猫の名前に『先生』はアリだと思う。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
双子しか巫女になれない神社に産まれた、紗映と萠。亡き母の命日近くに伝承の儀式を行い、たどり着いた世界で出会った母と双子の祖母たち、当たり前の日常に混ざる違和感。『狐に嫁入り』が好きだなあ。『エマノン』の世界観が好きな人にはおすすめです。続きが出るのを願います!
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1巻読了。
ややオカルティックな女子二人日常もの?
ひょうひょうとしたキャラがわりとイイ。 -
非日常から伝奇的展開と割と唐突。ぱっと見わかりづらい所はマイナス。百合臭がするが、そうでもないのはキャッチか!
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双子で巫女な姉妹の日常が異次元でファンタジーなものに浸食されていきつつ、日常生活を送る、といった作品。
コマとコマの間の展開が急過ぎるように感じた所が結構あった気がする。
そのせいで分かりづらくなってしまっている所もあるし、どうしても違和感を感じちゃったかな・・。
そのせいか、終わり方も「うわ・・・超展開だなぁ・・・」と、その唐突さに驚いてしまったし・・。
あと、百合なのか違うのかこの双子姉妹は微妙ではあったんだけど、
烏丸が百合要因キャラ(受け側)だったのは良かった・・・!
・・・・といいつつ、その描写はほとんどなかったわけだけど・・・。
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