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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199502187
感想・レビュー・書評
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SFというよりかオカルト的な話が多かった。
そして高木さんによる高木さんのための巻。
高木さんの過去について力作が。
友達選定、坪井さんと飯島君、金やんと清水君、
さてどこから進んでいくのか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
地獄の番犬なの? 犬やんなの?
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つばなさんの作品『第七女子会彷徨』の3巻を読了。2巻に続き・・・ほんわかしているSFな世界観が好き。 金やんも高木さんも好きだが・・・やっぱ坪井さんが・・・好き。
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やっぱり大好き。
なに?この面白さ。 -
3巻で1番のお気に入りは、高木さんの左肩上にいる変なモノ。 たまに出して欲しい。
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つばなワールド最高。飽きないよう、一話一話、再読中。
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評価しづらいのはいつもの事か。
突然差し込んだ未来話にセンスを感じるこの頃。重要なのは高木さんの過去話か。 -
第一話だけで☆5つ。ちょっとボリューム不足感を補う長編エピソードが出色。
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忙しいくらいひまだわ!
あいかわらず面白い。げらげら笑ってしまった。 -
このフラット感こそが日本SFの真髄だったよね。
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やっちまったー!二冊目買っちゃったよー。
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未来の話が唐突に挟まれてて面白いと思った
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下手なホラーより怖い。
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裏表紙で、金やん食べられてる…!(笑) カバー折り返しにオチ(?)があります。
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この不思議な世界観が癖になる
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最後の話でボロ泣してしまった。「泣ける」とか、そういう形容の似合うタイプの漫画じゃないと思うんですが、これは仕方ない。
唐突に未来の話が挿し込まれているテンポも好きです。
うっかり二巻を飛ばしてしまったんだけど、やっぱり面白いので買わなきゃなぁ。
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