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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199502743
みんなの感想まとめ
独特な世界観が魅力のこの作品は、亜人たちの日常生活を描いています。多様な種族が共存する社会では、彼らの文化や習慣が細かく描写されており、まるで本当に存在するかのようなリアリティを感じさせます。特に、種...
感想・レビュー・書評
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亜人好きにはたまらない作品。RYUなので安心して見られるぜ、やったね!ここ最近モン娘、デミちゃんにこのセントールと立て続けに亜人モノがアニメ化されてて、それぞれにテイストが違ってて大変良い。で、姫なんですけど結構アニメと絵が違うんだなあって。アニメの姫も良かったし、原作の姫も良い。しかし、女子高校生の日常ってこんなんなの(怖い)3人家に集まって見せあいっこするもんなの?すげえな。さて、先に挙げた3作品に共通するのは亜人が生活していけるように方がある程度整備されてるところ。ここはバランス上必要なんだろうな。
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2015-12-20
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現代社会のような世界で、角や羽が生えたり、主人公のように下半身が馬だったりするさまざまな形態の人が暮らす、そんな物語である。
一巻ではそんな世界の日常をほのぼのと描いていて、それだけに世界観の紹介としてはやや弱いところが気にかかるところだ。あくまでキャラの顔見せと言ったところだろうか。
あと、作品の舞台は高校(と思しき学校)なのだが、共学にもかかわらず、女子同士の絡み合いがやや女子高っぽく感じられるのは仕様だろうか。仕様だろう。意図的か、無意識の産物かは定かでないが。
絵柄の可愛らしさと、時折見えるネタの鋭さも加味して、一巻は星四つで評価したい。 -
人外の日常もの?
登場人物たちが可愛くて癒される。 -
人外娘漫画。しかも、日常系という斜め上作品。なんかゆりゆりしてるし。全体的には書き慣れてない感じで、線が雑。濃い設定以外がわりと普通な感じ。この路線で間違ってはいないと思うので展開に期待したい。
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主人公がケンタウロス(人馬)の女子高生。しかも日常系ゆるマンガというかなり異色のコミック。
翼人や竜人、角人など、出てくるキャラはすべて亜人。
この世界の人類はほとんどが「六本足の」爬虫類や哺乳類から進化したという設定になっていて、何気に設定がけっこううるさい。
まあ日常系ゆるマンガなのであんまり気にするこたーない。
第一話(というか0話)から、いきなり女子高生同士の性器の見せ合いというぶっ飛んだ内容から始まるが、読者への釣り球はそれくらいで、特に話がエロくなったり、扇情的な描写がなされたりすることはない。
というか、そもそも画力が極端に低いので、ビジュアル方面で期待できる面は少ない。
独特の世界観はなかなか興味深いが、内容的には極めて普通で、正直、退屈。 -
ケンタウロス娘!
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人とは違う形態をした獣人たちの生活様式が主というか、そこに焦点を当ててきたのは斬新で面白いんだが、さすがにちょっとニッチすぎじゃないだろうかw 蛇人とか性別わかんねえよw
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コマ割りや効果に派手な演出が無いので
すごく静かな作品だな、という印象。
この場合それが日常感に繋がってるので
ありなんでしょう。
キャラクターを入念に作る
↓
数多のイベントが発生し
また殆どの人が共感しうる
学校という装置にそれをブチ込む
↓
まあ、勝手に動く
という方法論はやはり無敵なんですか? -
いや、もう、なんちゅうか、すごい世界観です。人間の世界に彼ら獣人というか、妖怪といおうか、怪物といおうか、そういうのがいるのではなく、かれらがそれぞれの種族であるところの人間なわけですね。そこが面白い。そして、のっけ(0話)から性器の見せ合い(いやらしい意味ではなく)ってのがこれまた面白い。その0話が第8回龍神賞「銀龍賞」受賞作品らしい。突飛な漫画が必ずしも面白く、また人気が出るとは限らないけど、私はこういう漫画は好きですね。売却済.
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半人半馬・ケンタウロスな少女が主人公。なぜとは聞くな。基本は学校生活だし、ちょいとキャラ付けがかわっただけの少女日常観察マンガなんではないか。どうやって用をたすのかとか、けっこうこまかいところまで考えられてておもしろい。
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人外ktkrて人外しかいないじゃないですかーやったあああああ!!!!!
主人公はケンタウロスの女子高生。ある意味、女子高生の日常を描いてるだけなのだけど、それがケンタウロス女子高生となるとちょっと色合いが変わってくるw
またその描き方もゆるふわ〜な感じより、多感な思春期・高校生て感じで凄く面白かった。特に初っ端の0話は凄くいい。 -
設定が楽しい。
進行自体は、日常ものであるので。
設定ではない、ストーリーのギミックが効いてくればいいな。
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