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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199502996
みんなの感想まとめ
物語は新キャラクターの登場によってさらなる広がりを見せ、親同士の秘密も絡み合いながら、読者の期待を高めています。音楽の要素が加わり、幻想的な雰囲気が漂う中で、主人公たちの冒険がどのように展開していくの...
感想・レビュー・書評
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急に新キャラが出てきて、どう繋がっていくのか?
親同士も何かあったようだし、次巻も楽しみ。 -
本の世界から音楽の世界にも物語が広がって今後の展開が楽しみ。でも、またしばらく新刊でないんだろうなぁ
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歌が入ってきて不思議さに拍車がかかって浮遊感増し。いいかんじ。草木と歌と大気が…木蓮ぽいって言ったらまずいか。うと。えと。うん。不思議な少年とトモダチになれるか。遊紙の勇気。つづく。
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2013/05/08
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2013/05/11
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不思議を知る子がもう1人。
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言葉と音が出会う……みたいな。
こういう、ソフトなやおいっぽいのは、好物です。何でかというと、それは、萩尾 望都と竹宮 惠子と、木原 敏江が偉大だったからとしかいいようがないのですが。
ちょっと、エヴァも入ってるのかな?イメージとして。シンジとカヲルみたい。 -
新たな登場人物が増えて、ストーリーも動きだした。
モリの発言が意味深…
人語を話せる猫がほんとに可愛い! -
読書と音楽。切り離せないものなんだね。紙魚がどんどん大っきくなってきたなー
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