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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784199505294
作品紹介・あらすじ
京都の音楽喫茶『ライアーバード』で働く、ギターを愛する青年・ヨタカ。彼が人生で大切にしているものは3つ。ギターと音楽と、ライアーバード。人を寄せ付けずかたくなな態度で生きるヨタカの前に、ある日突然天真爛漫な少女・コトが現れた。ヨタカが何度やっても再現できないギターの音を、コトは一度聞いただけで演奏してみせるのだった…。正反対の二人を描く、音楽とヒューマンドラマ!1、2巻同時発売!
みんなの感想まとめ
音楽と人間関係の複雑さを描いた物語が展開されます。主人公の青年ヨタカは、ギターと音楽を愛しながらも、心を閉ざして生きています。彼の前に現れた天真爛漫な少女コトは、彼が再現できない音を一度で演奏する才能...
感想・レビュー・書評
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素直の表し方の違いかもしれないね。
素直にしか生きられない人と、素直を表さないのがある意味素直な人と。
でも、音を通してしまえば全部見えてしまう。
見えてないつもりのものまで見えてしまう。
それを含めて素直に表現されて、ぶつけられて。
でも見えてることに気づいてないから戸惑う。
知っていてわかっているのに伝わらない。
もどかしいだろうな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
花火がすっごくきれい。
このキラキラした世界をずっと追いかけたくなる。
面倒くさすぎる二人の物語も -
くせがあってめんどくさくて、スノードームいっぱいの花火みたいな。
著者プロフィール
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