銀河英雄伝説 1 アスターテ会戦 (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)

著者 :
  • 徳間書店
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感想 : 14
  • Amazon.co.jp ・マンガ (244ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784199600067

感想・レビュー・書評

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  • 道原かつみによる銀英伝のコミカライズ。作画がものすごく綺麗でいい感じ。Charaコミックスで11巻まで刊行後(完結扱い)、リュウコミックスで「英雄たちの肖像」と銘打って4巻まで刊行中。

  • 腐敗した民主主義と完璧な専制君主はどちらが幸せ?
    by tak.sak.tw
    ※文庫本をご推薦いただきましたが間違えて漫画買ってしまいました、スイマセン(>_<)

  • 00925
    K031
    K-9999999-031

  • 原作ではなく、こちらから入りました。
    「アニメでもなくマンガから」ってのが、ちょっと不思議ですが。
    原作は全部持っていますが、数冊しか読んでいません。

  • アニメから入って漫画へ流れた、原作は小説だが読んだことない。
    腐敗する民主国家と良き政府に生まれ変わろうとする帝国の対比が皮肉っぽくて好み。

  • 実はアニメ版より漫画版のキャラデザが好きだったり

  • コミックはそれほどオススメしないけど、銀英好きなら読んでおいてよいと思う。
    キルヒアイスがイメージどおりですごくいい。

  • 正直申し上げますとアニメから入った僕としてはアニメ絵の方が好きなのですが(以下略)。表紙画像出ないんですね。ラインハルト様です。

  • いつかアニメ全話と小説全巻制覇します。


  • 銀河英雄伝説、できたら道原かつみさんの表紙がイメージに出るとよかったけどなくて残念;;

    前に買って読んだ時もわくわくしながらだったけど、久しぶりに改めて読み返し中。

    主人公は美形(なんて言葉では語りきれない?)ラインハルトと脇役っぽいようで今時流行り(?)かもしれないヤン・ウェンリー。
    銀河英雄伝説(1)からキャラクターの魅力にグイグイと引き込まれるので一度読み始めると止まらない・・・

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著者プロフィール

1952年熊本県生まれ。学習院大学大学院修了。
’77年『緑の草原に……』で第3回幻影城新人賞、’88年『銀河英雄伝説』で第19回星雲賞、2006年『ラインの虜囚』で第22回うつのみやこども賞を受賞。
壮大なスケールと緻密な構成で、SFロマンから中国歴史小説まで幅広く執筆を行う。
著書に『創竜伝』『銀河英雄伝説』『タイタニア』『薬師寺涼子の怪奇事件簿』『岳飛伝』『アルスラーン戦記』の各シリーズなど多数。

「2021年 『新・水滸後伝(下)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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