キャラコミックス Kissing

  • 徳間書店 (2004年5月1日発売)
3.27
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感想 : 15
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199602528

みんなの感想まとめ

幼なじみの恋愛を描いた物語は、主人公たちの関係性だけでなく、脇役のキャラクターにも注目が集まる作品です。特に簑田というキャラクターには、何かしらの期待感が湧くようです。物語は一途な攻めの和史の存在が印...

感想・レビュー・書評

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  • これは2.3巻に分けてもーっとゆっくりゆっくり読みたかったかな。王道が故にね。ちょっと二人の心情が読み取り辛い。心理描写の【間】が欲しいところ。

  • はるのことすごい好きな和史が好きだわあ(^▽^*)

  • よくある幼なじみモノ。主人公二人より、脇の簑田になにかしらの期待が沸くのはなんでだろうか。

  • うん、まあ…はいw 山もあり話としては盛り上がらなくもなく、一途な攻の和史が一途すぎてなんかもう…!な感じですが、可もなく不可もなく。。w ほかの人のレビュー読んでて、リアルにこんな男同士の幼馴染いたらひくわーと言うコメントをみましたけどもw まあ萌えられるかどうかですね!はるはまあああ鈍感ですねw 友達峯田の役割は美味しいはずなのになんだかイマイチぱっとしませんでしたが。。とかいいつつ途中ほろりとしてしまいましたがねw 胸に来るシチュエーションていうのが自分の中で何パターンかあって、それにヒットしたみたいです。でも印象はイマイチ薄いという。。2.8ぐらいですかね。

  • 友達いいやつ!

  • 友達同士。萌えれなかった。

  • はるかわいいなぁ

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  • ポイントでもあるわけだけど、ごはん食べるシーンが印象的な話ってすきなのです! それにしても「いろいろ焦ってた」にしたって、好きだからってキスしたりとか……これに限った話じゃないけど……ナシだよな?と思うのです…。自分のこと好きだ、って核心があってやるならまだしも…(鈍感受けを翻弄攻め)。全体的に好感は持ったんだけど(高久せんせいの絵すきだし!)、なんか釈然としないまま読み終わった…。なんなんだろなぁ…。どうせ受けは最初から攻めのことが好きで、ずっと受けがぐだぐだしてただけの話だったからかな……?? うーん。

  • いい話です。Happy Endでよかった!!

  • いい話ですよ。

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著者プロフィール

北海道札幌市出身。1992年、雑誌『JUNE』にてデビュー。女性向けジャンルで活躍した後、『鬼石』『くくり石』(ハルキ・ホラー文庫)で一般小説デビュー。著書は『ばんぱいやのパフェ屋さん』(ポプラ文庫ピュアフル)、「後宮の男装妃」シリーズ(双葉文庫)、「暁花薬殿物語」「なりゆき悪女伝」シリーズ(ともに富士見L文庫)、「はるの味だより」シリーズ(角川春樹事務所)などがある。

「2025年 『アンソロジー 極彩色の後宮』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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