キャラコミックス ひとりで生きるモン!(2)

  • 徳間書店 (2006年1月1日発売)
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感想 : 17
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199603075

みんなの感想まとめ

独特な世界観とユーモアが魅力のこの作品は、前作からの流れを受け継ぎながらも、さらなる楽しさを提供しています。読者は、軽快なテンポと自由な発想に引き込まれ、あっという間にページをめくることができるでしょ...

感想・レビュー・書評

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  • 1は読むのに時間かかったのに2はあっという間に読み終わってしまった。
    世界観に慣れたせいかな。
    昔この人のマンガよく買ってたけど、ただ絵が好きだったのかもしれない。

  • ちょっとパワーダウンしたような・・・。ただ、乳首と〇〇〇のどアップって・・・。素晴らしいぞ!西炯子先生o(*^▽^*)o

  • 2012/04/01
    【やや好き】この作家さんの普通の漫画はあまりツボらないんだけど、この4コマ漫画は好きなんだよなーという不思議。 ベタに下品でたくましい所に憧れる(笑)

  • もはやなんでもアリだ。
    (1巻からそうだったけど・・・)
    でもなんか読み進めてしまう・・・!

  • 売却

  • この作品は人生。この一言に尽きる。お下劣アリ、シュールアリ、現実アリ、ぶっとびまくった電波アリ。何でもアリ。読み終わったときに思うことは、何でもアリなんだなあ。まさに人生。人生ってこんなモンよね。

  • うわ。これ本棚に置いてるの恥ずかしいな〜はっちゃけすぎ!

  • 相変わらずえげつなくて素敵です

  • ニシさん・・・こんなに可愛い画なのに・・・

  • 1でもう飽きたかな、と思いつつ、西炯子さん好きなので、買ってしまった。
    ★五つなのは、「もう離婚しよう」と思いつめるほど最悪な夫婦喧嘩のあと、眠れない夜をこれ読んですごしたら、すっかり気分が晴れて気持ちよく朝を迎えられたから。

  • 西さんのギャグセンス好きなので、4コマと聞き、購入。

    いや〜アヤシイですね
    オタク・・というか、アマゾンのレビューにもありましたが「いかがわしい」ですよ〜
    とはいえ、確かにすっきりまとめてあるところはこの人のセンスの良さだろうなぁ・・

    あ〜でもなんとなく、
    もひとつ・・だったのはなぜ?

  • 栞のときから何気に気になってた。おもろい。

  • 西炯子さんの爆笑4コマです。オタクの世界に足を突っ込んでいる人間には溜まりません…。ディープな世界なので注意して読んで下さいね…!

  • 漫画家/西炯子が、最終的にはほんとに独りきりで連載してた小学館パレット文庫の挟み込み栞用四コマまんがの単行本化第2弾。そもそも同文庫、最初はヤングアダルト小説とかがいっぱい出ていたのに、気が付けばいつのまにか霧島ケイの伝奇
    小説「封殺鬼」シリーズのみを刊行するだけのレーベルになりはてておりました。そしてその「封殺鬼」の表紙/挿画担当だった西さんが、結果的には栞まで担当しておった、という解釈でよいんでしょうか。まあでも、そもそも西さんの表紙だったから「封殺鬼」を読みはじめたわたくしですから、べつにそんな周辺事情はどーでもいーです、はい。西さん万歳!「女王様ナナカ」私家版は牛乳こーひい。の宝物だす。

  • まさか2巻が出るとは思わなんだ。この秀麗な絵でぶちかまされるエロギャグ4コマ。

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著者プロフィール

鹿児島県出身。1988年『待っているよ』でデビュー。代表作は『娚の一生』『姉の結婚』。

「2018年 『キスする街角』 で使われていた紹介文から引用しています。」

西炯子の作品

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