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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199603136
みんなの感想まとめ
多様なキャラクターたちが織りなす人間模様と、SF的な設定が魅力の作品。主人公の大河は、家族のために全てを背負い込む兄として描かれ、その姿には共感を覚える一方で、彼の苦悩が痛々しくも感じられます。しかし...
感想・レビュー・書評
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【BL版ひとつ屋根の下】帯刀家長男SF誌アシモフ編集者 帯刀大河×SF誌アシモフ看板遅筆作家 阿蘇芳秀 元同級生 美人主夫
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うーん。好きだけど、読者に伝わりづらい設定が多いような。前作とかあるならあるで説明欲しいし、ないならないでわかりやすい設定にしてほしい…かもと思ったり。登場人物が多くて、それぞれがどういう関係なのかわかりづらい。というかほぼ最後くらいでなんとなく理解したという…読みながらわかってないのはつらいです
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兄として、両親の代わりを務めようと何もかもを抱え込んでしまう大河。
限界超えちゃってるのがわかるから痛々しいです。 -
毎日晴天!シリーズ5
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晴天シリーズ。全巻読破。友人に借りる。大人編。長男の空回りがよく判る(笑)そんで温かいのは相変わらず。今回のツボは息子の「俺もファザコンや」です。
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毎日晴天コミックシリーズ。
長男CP。 -
大河と秀の話。
秀の不安定な精神と、不器用な大河が愛おしいです。 -
アットホームなお話です。決して悪い本じゃないとは思うけど、そういうの苦手なので星一つ。嗜好本レヴェルはほぼ無し。
二宮悦巳の作品
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