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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784199603372
みんなの感想まとめ
奇妙な事件が展開する中、探偵が学生時代の先輩から受けた依頼が物語の導入となります。人探しの調査を進めるうちに、都会には似つかわしくない獣の姿が見え始め、物語は不思議な世界へと誘います。特に、動物たちの...
感想・レビュー・書評
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探偵さんが学生時代の先輩(警察)から受けた依頼が奇妙な事件の始まり。
人探しの調査中に吼(こう)という男性に会ってから都会にいるはずのない獣の姿が見え始める。
篠原先生この手の設定好きなんだろうなぁ~。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
1巻だけでは、動物たちの正体(?)、敵の正体が不明で、全体像がつかめない。不思議感・違和感がありつつ、ほのぼの~なモフモフもあり、どうなるか先が気になる!
篠原さんの絵は「可愛い」タイプじゃないのに、読んでると表情とか可愛くて好きです。 -
この方のお話が大好きですv
切なくてあたたかい。
人外生物が好き、なのかも?
切なくてあたたかいお話です。 -
購入日:2007/02/24 10点
篠原烏童の作品
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