喰う寝るふたり 住むふたり 1(ゼノンコミックス)

著者 :
  • 徳間書店
4.02
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レビュー : 239
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784199801198

作品紹介・あらすじ

町田りつ子と野々山修一は交際10年、同棲生活8年目。
恋人以上、夫婦未満の三十路直前カップル。
そんなふたりに起こるちょっとした日常を
男女両方の視点から描いた恋愛ザッピングストーリー。

感想・レビュー・書評

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  • いやぁ〜面白い!

    恋人以上、夫婦未満の同棲カップルの
    日常に起きる様々な問題を
    男女両方の視点から描いたことによって、
    男女の立場の違いや
    思考回路の違いを
    如実にあらわにして 、
    マンネリ気味な恋愛に悩むカップルには
    いろいろと参考になる作品だと思います(笑)



    交際10年、同棲して8年になる
    三十路直前カップルの
    町田りつ子(リツコ)と
    野々山修一(のんちゃん)。


    女は明確なプロポーズを待ち続け、
    男はプロポーズは済ましたと思い続け、

    男は彼女の作る朝ご飯に憧れるも
    強要はしたくないので言えなかったり、

    彼女に操を立て
    合コンの誘いを断る男と
    止めてくれない男に
    意地で合コンへ繰り出す女、

    他にも同棲を心配する親との確執、
    男の10年と女の10年の違い、
    マンネリの誕生日プレゼント脱却作戦、
    セックスレスの問題、
    料理観の違いなどなど、

    ほっこりほのぼのしたストーリーの中に
    男と女って
    こんなに考えてることが違うんやって
    改めてハッと気付かされることが多々あるし、

    なんやかんや言いつつも
    根っこではお互いを想い合う二人に
    読みながら
    自然とニヤけてしまいます(*^o^*)



    自分も付き合うと
    必ず同棲していた経験上、
    あの時こうすれば良かったのか〜と
    読んでて反省しきり(^_^;)


    しかし、どんなに長い付き合いであっても
    思いを言葉にして
    相手に伝えることを放棄したら、
    そこから
    すれ違っていくんですよね。


    恋愛は
    好きっていうエゴを共有してる二人にしか有効でない
    一種の魔法なんじゃないかな。


    恋心が覚めれば
    魔法は効かなくなる…


    恋は元々
    儚くて脆いものだから
    確固とした愛へと昇華できるよう
    リツコとのんちゃんのカップルを手本に(笑)
    丁寧に慎重に大事に育んでいけたらなって
    今は思います。


    男の思考回路が
    知りたい女性たち、

    女心に翻弄され続ける男たち、

    必読の漫画です(笑)



    現在2巻まで出てます♪

  • 恋人10年同棲8年夫婦未満のカップルのお話。男性女性の視点が入れ替わり、一つの事に対して両方の視点のお話が描かれていて面白い。お互いに、気づかなかったり、相手のいう些細な言葉で、傷つけてることはあるんだなと再認識してしまう。勉強になります。のんちゃんとりっちゃんのカップルがとてもかわいくて羨ましい。次巻も気になります。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「両方の視点のお話が」
      丁寧な作風なのかな?
      日暮キノコ 。最近知りました、先ずは短編集を読もうと思っています。
      「両方の視点のお話が」
      丁寧な作風なのかな?
      日暮キノコ 。最近知りました、先ずは短編集を読もうと思っています。
      2014/02/28
  • 同棲生活を8年続けているのんちゃんとリツコ、
    2人の心情をそれぞれの視点から描いたほのぼのコミック。

    キラキラした気持ちで読み終えた後、
    急に襲ってきた睡魔に逆らわずにゴロ寝。
    でも、
    眠ろうとした瞬間、のんとリツコのやりとりがいろいろ蘇ってきて、なぜかつーーっと涙。
    何年一緒に暮らしても、相方さんの事がいつまでも大好きな人にはたまらん漫画ですな。

  • 10年経ってもこんな風で居られるかなぁとすこし考えたりもしつつ…笑
    かわいくて、穏やかで、たまににやーってしちゃう。
    長く、穏やかにお互いを思い合える関係っていいな。
    わりと生活感がしっかりあるから、いやにおしゃれ過ぎなくていい。
    こういう同棲もしてみたかったなぁと思いつつ…。
    これを薦めてきたのは夫だったので、これを読んだ私たちのこれからの生活にすこし期待。。。

  • 同棲あるある、でありながら、男女どちらの目線もあるのが面白い。
    女性目線では「あぁ、こんなんするよね、考えるよね」と共感し、男性目線では「こんなふうにとらえるんだ」と目からうろこ。

    今度彼にもすすめようと思います。

  • 町田りつ子と野々山修一は交際10年、同棲生活8年目を迎える恋人以上、夫婦未満の三十路直前カップル。男性側・女性側の視点を1話づつ交互に描く恋愛コミック。

    トキメキを感じる時期はとうに過ぎた。お互いの良い面も困った面も分かっている。すれ違う時はもちろんあるけれど、2人のやり方で乗り越えていく。大きな展開があるわけではないですが、男性・女性の視点がそれぞれ伏線となり、収まるところに収まります。

    彼女視点で読むと「よし、傍にいる相手を大切にしよう」と再確認でき、友達視点で読むと「なんだかんだこの2人はお互い信頼しきっているし想い合っているし、やれやれごちそうさま」と思えます。

    ほっこりしたい時に。

  • 町田りつ子と野々山修一。交際10年、同棲8年。恋人以上で夫婦未満なカップルの、同じ出来事を二人の視点から描いたザッピングストーリー。

    8年も一緒に住んでいても、別人は別人だ。それは結婚した夫婦でも言えるかもしれない。何でも通じているわけじゃなく、思い違いもあれば、伝わらないことだってある。
    この漫画は、同じ出来事を二人の視点から描くことで、お互いの気持ちや考えていることをあらわにしたものだ。

    肝心なのは、男女にありがちな些細なすれ違いの原因が一目瞭然なこと……ではなく、そこから二人がどうやってリカバリしているかだ。狙って仲直りしているときもあれば、ふとした拍子にお互いの気持ちが一致するときもある。この気持ちが一致する瞬間が、読者にとってついニヤニヤしてしまう、この本の一番美味しいところだ。

    二人の話もよかったが、最後に出てきた、修一の元カノである生田さんの話がとてもグッときた。相手のことを見るのは必須だが、マイペースさも失っちゃいけないと勉強になった。生田さん、どうか幸せになって……!

  • お付き合い歴10年。
    とあるカップルの「今」を、両方の視点からじっくりと描いています。

    こんなに共感できる漫画、今までにあったかな?
    こんなに応援したくなるカップル、今までいたかな?
    そのくらい面白かったです。

    男も女も、大人も子どもも、みんな完璧じゃなくて
    でもだからこそ、愛しくて。
    よかれと思ったことが裏目にでたり、空回りしたり
    そういうことって毎日数え切れないほど起こってるんですよね。
    しかも、よっぽど敏感な人でない限り、そのすれ違いが起こったことすら気付かない。

    でも、それでも一緒にいて、同じ家に帰る。
    一緒にごはんを食べて、美味しいねって笑あえる。
    「あぁ、素敵だな。人と人の繋がりって、いいな」
    そう思わせてくれる一冊でした。

    2巻もでたそうなので
    今週末にでも買いに行こうかな。

  • 誰かと長く一緒に暮らしていくということは、もうそれだけで奇跡なのだと私は長らく思っていていて、それが村上春樹の言うところの“完璧な女の子”であり、白石一文の言うところの“ベストな相手”なのだと思う。
    だからこれは、45ページの奇跡の物語だと思うのです。

    正直、これで書ききったんじゃないかと思うので、この後どうなるのかは気になってる。

  • 8年の同棲を経てなお結婚しない男女のそれぞれの視点で描かれる作品。
    一度で二度おいしい。
    なんだかんだでリツコにベタ惚れののんちゃんが可愛くて、いいなぁ。
    劇的なことは起こらないけれど、ゆるゆるほっこりな、どれもいいエピソード。なかでも、実家に帰る話と誕生日プレゼントの話が特によかったなぁ。

  • これは…。
    交際10年、29歳女っていう設定が自分と同じで、かなりの衝撃を受けました…。ていうか、漫画でこんなに衝撃受けたの初めてかも!!
    私は同棲していないけど、あああああこれ超分かるうううう(誕生日プレゼントのところとかw)、とか、ああああああこれ言われたことあるううう、とか、いちいち白眼剥いて読んでましたw
    10年付き合っていてなんで結婚しないのかっていうのは、それぞれ理由があると思うけど、リツコとのんちゃんの日常の中にその答えが隠されているような気がします。
    二人の日常に勝手に励まされました★

    リツコが渋谷の雑踏の中で居心地悪そうな背中を見つけ、「この人とだったら付き合えそう…」と思ったら、それがのんちゃんだった、というシーンがとても好き。

  • 長く共に暮らし、気がつけば結婚を強く意識せざるを得ない年齢。
    しかし彼らは、その微妙な状態を保ったまま、緩やかに小さな幸福を噛み締めつつ暮らしていく。

    そんな二人の限りなく夫婦に近い生活。
    結婚していない二人に対する周りの環境や二人の距離感などが絶妙な設定で、日常的すぎる二人の暮らしが微笑ましく楽しく切なく朗らかに描かれている。

    何よりポイントは、1エピソードに対して主人公である彼らの男女それぞれの視点で物語が描かれている点。

    それぞれの角度から見るエピソードの側面。
    それぞれの視点からみえるそれぞれの思い。

    実に面白い手法だった。


    とはいえ、どうやらその手法のみではなく、単一な物語もあるようだ。
    本巻ではそのエピソードでさえ、別のエピソードとリンクしており、なかなか面白い!

    幕間に描かれている作者のオマケ漫画にて、ゲームの『街』が好き、と記載されているので同ゲームを知る方なら頷ける話かと思う。


    二人の今後の行方、そして漫画でありながらまるでAVGのようなゲーム性をもったこの作品を今後も期待したい!

  • ドラマを見ました。いいなあー同棲。めちゃ楽しそう。こにたんかわゆす。怒り方も超キュートでまったく怖くない。強面役が多い金子ノブアキが草食系優男だったけど、とてもうまくて似合っていた。いるいるー、ふわふわした感じの人!

  • 同棲中の二人についてのお話。あーなんかこんな同棲なら楽しそう、って思ってしまう。付き合い始めのラブラブなところじゃなっくて、長く付き合ってるからこその安心感とか、楽しさが詰まってる感じが羨ましい。

  • コンビニにて立読みで読破(すみません)。
    何かの雑誌でおススメ本として紹介されていて気になっていた本。
    イヤ~、リアル!こういう空気感、大好き。
    結婚未満なんだけど、いやあ、うち籍入ってるけど大して変わらないよ、焦らなくていいよと思いつつ、そこには大きな壁があるってことなんだろうなあ。
    それもすごくわかる!!
    お互いを大切に思う気持ちとか、相手の機嫌が悪い時の解決法とか、そうそうと思うことばかり。
    読み終わっちゃったからもあるけど、リアルすぎて手元に置いておくのはちょっと辛いかもとも思ってしまった。
    ごめん。

  • これは幸せな読後感。

  • 友人の言葉を借りると
    「相手のことを思いやってやったことでも、相手は気づかなかったり何とも思わなかったり不快に思ったりすることがあって、
    でも思いやっていればちゃんと伝わるんだなあ。」

    10年のおつきあいと同棲をしているカップルでも親しき仲にも礼儀あり。
    礼儀っていうのはつまり与えられているすてきな空間がいかに稀有なものかを自覚して…うん、小難しいことを言うのはやめて、
    要するに元気に過ごして欲しいな、幸せにしてあげたいな、と思い続けること。
    相手を好きだなあと認識し続けること。が大事な気がした。

    恋愛だって結局は人間関係のひとつ。
    でも大好きと思う人を選んで生活できるなんてたまらなく幸せじゃないか。

    のんちゃんもリツコもとっても可愛いです。
    大事なことを忘れないように、またあとで読み返したいと思います。

  • 10年交際、同棲8年目のカップルのリアルな問題を男側・女側の両面から描く。同棲したことないけれど、長すぎる春は終わってしまう説があるのでこの2人の行く末が心配。

  • 付き合いの長さが躊躇させることばというのは、ある。相手の反応が予測されるだけに余計に言い出せなくて澱のように積もる、ことばと気持ち。

    でもたまには言わなきゃ絶対に理解されないんだよ、と我が身に照らして。

  • 付き合って10年、同棲歴8年の二人の漫画。
    一つの話が、男性視点と女性視点の両方で描かれてるから一粒で二度美味しい、お得感が味わえますw
    作者の方は大変でしょうが…。


    男と女は別の生き物だってよく言われますが、その場、その場で思ってることは案外一緒だったりするんですよね〜。
    でも、それが表に出る出方がちょっと違うだけで…。
    別の人間だからすれ違ったりも当然で、そこはわかりあおうとしないと埋めれなくて…、でも、この漫画を彼氏さんから借りたこともあり、わかりあいたい人とはちゃんとわかり合う努力をしないと駄目だなって思いました。

    • 円軌道の外さん

      俺もこれ持ってます(笑)(^O^)

      面白いですよね、男と女の
      考え方の違いや
      アプローチの違いや
      悩むポイントの違いが分か...

      俺もこれ持ってます(笑)(^O^)

      面白いですよね、男と女の
      考え方の違いや
      アプローチの違いや
      悩むポイントの違いが分かって(笑)

      コレを読むことで
      違って当たり前なんだってことが分かるし、

      大事なのは
      違いを理解した上で
      「解らないからこそ、
      相手を解りたいって思えるか」
      ここの姿勢やと思うんですよね(^_^;)

      それさえあれば
      何か問題が起こっても
      話し合えるやろし、

      妥協するところは妥協して
      お互いが気持ちよく過ごせる方法が
      少しずつ見えてくると思うし。


      なんにしても
      好き同士の二人が喧嘩するのは
      お互いを想う愛あってのこと。

      気遣いや思いやりの気持ちを
      忘れたらアカンのですよね。
      (…と自分に言い聞かせてます笑)


      2013/08/22
    • ゆりさん
      円軌道の外さんへ
      昔、「地図が読めない女、話を聞かない男」って本がはやったじゃないですか。

      あれってほんとにそうだと思うんですよね~。
      男...
      円軌道の外さんへ
      昔、「地図が読めない女、話を聞かない男」って本がはやったじゃないですか。

      あれってほんとにそうだと思うんですよね~。
      男女って種族は一緒でも違う生き物だと思うし、話し合いや喧嘩って本来面倒くさいものだし・・・。

      その面倒くささをおしてでもその人と一緒に居たいかどうかが大事ですよね。

      私も彼氏さんに飽きられないようにしなくちゃ・・・。
      と思います。
      2013/08/22
  • めさ、りやる。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      今日知りました日暮キノコ、、、胞子の短編集を読もうと画策中(大袈裟)
      今日知りました日暮キノコ、、、胞子の短編集を読もうと画策中(大袈裟)
      2014/02/27
  • ほのぼの。

    長く付き合ってもゆるく幸せって理想。
    ていうかむしろラブラブ!
    どちらの目線も愛があって素敵。
    にやにやというかにっこりなる。
    だらだら読み続けたい系。

    でもおにぎりで「胃袋をつかむ」を豪語するのはどうなんだ(笑)

    衝動買いだったけどアタリだったな。

  • 絵柄が好きで購入したもの。
    長い付き合いのカップルにありがちな話しだけど、ありがちだからこそ共感したりできる部分も多いのでほんわかと読めます。りっちゃんの服のセンスが個人的に凄い好き

  • ありそうでなかったタイプの漫画。これは企画勝ち。ネーム考えるのは大変だろうけど…。

  • これは気になってたやつなのよね。
    女の人・・?だよね、作者
    今みたけどプロフィールなかったw
    よっくもまあきれいに視点がわかれてること。
    私は女なので男の考え方は一生わからないと思うんだけど←
    でも上手にかかれてて、編集さん男性なのかなあ?たぶんそうよね。

    マンネリしまくってる漫画業界で、こういうのはいいよね。
    しかもちゃんと一話で両方の視点やってるw
    面白くっていいよね。

  • ゆるゆるとした日常系恋愛モノ。
    長年付き合って同棲中のカップルなので、惚れたハレたではなく
    まったりとした生活が描かれる。
    よくある、と思いきや彼氏・彼女それぞれの視点から
    同じストーリーを見られるのが面白い。

    同性としてリツコに共感したり、ちょっとしたすれ違いにヤキモキしたりニヤリとしたり。
    なかなかイイね!

    誕生日プレゼントの回ののんちゃんがかわいい(笑)

  • 同じ話を彼と彼女の視点から、という設定がよかった。この二人ならなんだかんだ仲良く暮らしていくだろうな、と思える雰囲気。

  • ひとつの出来事を男女それぞれの視点から語るというザッピング形式。漫画でこういう手法を使っているのは、新鮮ですごく面白いです!ただ、「付き合って10年、同棲8年ってこんな感じなの…?」と思うところも少し。不器用な二人といってしまえばそれまでかもしれませんが…私が同棲やら結婚やらに夢見すぎなんですかねw とりあえず彼氏ののんちゃん、見た目熊みたいなのにめっちゃ可愛い。期待をこめて★4!

  • 高校時代から10年付き合って8年同棲しているけれど
    結婚はしていない2人を描いた作品
    結婚が焦点というより
    子供はおらずお相手はいるこの年齢を踏まえた女性の家族観が主題で
    モノローグの使い方がきちんと青年向けマンガ誌ように置き換えられていて
    女性向けだけにとどまらないよう良くまとまっている
    大学生に対する「モラトリアム(猶予)」を
    青春という言葉にとらわれず拡張するのは当たり前だが当然だ

  • 蜷梧」イ荳ュ縺ョ逕キ螂ウ莠御ココ縺ョ隕也せ縺九i縲√?繝ュ繝昴?繧コ繧?i蜷医さ繝ウ繧?i繧呈緒縺?※繧九?ょソ?クゥ縺セ繧狗黄隱槭□縺」縺溘?ゅ◆縺?縲√%縺薙∪縺ァ縺?∪縺乗坩繧峨○縺ヲ縺?k縺ィ邨仙ゥ壹☆繧玖ク上s蛻?j縺」縺ヲ縺、縺九↑縺?s縺?繧阪≧縺ェ縺ゅ?
    繧医@縺ェ縺後?縺ソ縲後″縺ョ縺?ス暮」溘∋縺滂シ溘?阪?縺薙→繧定ц邨。縺ェ縺乗?昴>蜃コ縺励◆縲

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著者プロフィール

日暮 キノコ(ひぐらし きのこ)
第29回別冊フレンド新人まんが大賞で佳作を受賞しデビュー。独学でマンガを描いてきたが、デビュー以後に多くのマンガ家のアシスタントを担当し、研鑽を積んだ。主な著作に、2014年にNHK BSプレミアムでドラマ化された『喰う寝るふたり住むふたり』。アラサーカップルのほのぼのとした日常を描いた。ほか、『モンクロチョウ』『ふつつか者の兄ですが』など。『個人差あります』を連載中。

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