北斗の拳(究極版) (10) (ゼノンCDX)

  • 徳間書店 (2014年1月20日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784199801907

作品紹介・あらすじ

天がこの世に送り出した二人の伝承者・ケンシロウとラオウ。互いに究極奥義・夢想転生を身につけた二人の闘いは、まさに死闘と呼ぶに相応しいものとなる。全身全霊を込めたラオウ最後の拳に、ケンシロウの砕けぬ心の拳が交錯した時―――ついにこの世に光が戻る!“我が生涯に一片の悔いなし!!”

みんなの感想まとめ

壮絶な戦いと深い人間ドラマが織り成す物語が魅力の作品。主人公ケンシロウと宿敵ラオウの死闘は、ただの戦いではなく、互いの信念や愛情が交錯する感動的な瞬間を生み出します。特にラオウの「我が生涯に一片の悔い...

感想・レビュー・書評

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  • 1.拳王様よく泣く
    2.海のリハクは本当に余計なことしかしない

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著者プロフィール

原哲夫:1961年東京都生まれ。1983年より連載された『北斗の拳』が、社会現象を巻き起こす大ヒット。その後も『花の慶次 -雲のかなたに-』『蒼天の拳』などヒット作を次々と世に出し、現在月刊コミックゼノンにて『いくさの子 -織田三郎信長伝-』を連載中。

「2022年 『北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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