トレース 科捜研法医研究員の追想 ⑦ (ゼノンコミックス)

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  • 徳間書店 (2019年6月20日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784199805721

作品紹介・あらすじ

科学捜査研究所研究員、真野礼二。
24年前に起きた「練馬一家殺人事件」の真実を求め、あらゆる可能性を追求していく。
そんな時、10年前に虎丸良平がひとりで「練馬一家殺人事件」捜査していたことを知る。
虎丸から明かされたのは、隠蔽された事件資料と真犯人の存在だった。

彼は言う『犯人を殺すためだけに24年間生きてきた』
事件解決のため、真野礼二が科学捜査官としての一線を越える――。

みんなの感想まとめ

物語は、科学捜査研究所の研究員が過去の未解決事件に挑む姿を描いています。特に「練馬一家殺人事件」に焦点を当て、真実を求める主人公の情熱が伝わってきます。物語の進行には緊張感があり、クライマックスに向け...

感想・レビュー・書評

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  • 話の軸の部分を進めてくれえ…
    ピアニストの話そんな引っ張る必要がある??ってイライラしながら読んでしまったよ…

  • 面白かった。どうしてもドラマのキャストで読んでしまう(笑)読みながら声は錦戸くんだったりジュニアさんだったり。

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著者プロフィール

【古賀慶】デビュー連載作となる『トレース 科捜研法医研究員の追想』では、「元科捜研」の知識を活かしたリアルな警察ドラマを描いている。

「2022年 『ブルータル 殺人警察官の告白』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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