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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784251000637
作品紹介・あらすじ
木の下におちていたたまご。いったいだれのたまごかな。からす、だちょう、しまうま、ちーたーとさがしますが、わかりません。
感想・レビュー・書評
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結局誰のたまごか分からないまま終わるのが、親的にはうーーん、と言う感じ。動物園に行って割とすぐに読んだ本だったので、色んな動物に2歳9ヶ月の息子も興味を持って見ていました。
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最後までだれのたまのなのかわからないのが新鮮。
この、たまごのほんシリーズは、いつもちょっと新鮮。 -
ミステリー
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●読み聞かせ。
●本当に誰のたまごなんだろう? -
2014年6月18日
装丁/新谷雅弘 -
チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて
2011/06/13
チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて
2011/08/29
チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて
2011/09/03
チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて -
(2011-03-23)
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【2歳8ヶ月】「結局だれのたまごなんだろうね?」と娘に聞いてみると、娘は「これはママのたまごよ」と言っていました。答えが一つでないところがいいですね。
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たまごがひとつ。
誰のたまごかわからない。
・・・最後まで読んでも、だれのたまごかわからないww
Agehaは大きくなったら、何のたまごだと思うのかなぁ。。
一生懸命考えてくれたらうれしい(^^)
赤ちゃんの目を引く、輪郭のハッキリしたシンプルな絵で、Agehaもまんまと手をのばしてましたw -
これは動物がたくさん出てきて気に入ったらしく、何度も見ていた
著者プロフィール
寺村輝夫の作品
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