かばくんの はる なつ あき ふゆ (かばくん・くらしのえほん 3)
- あかね書房 (1992年1月1日発売)
本棚登録 : 283人
感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784251001238
作品紹介・あらすじ
かばくんの家のくらしを四季をおって描きながら、それぞれの季節ごとの食べ物や行事、生き物や自然を図鑑風に展開します。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
季節の移り変わりを通じて、自然や食べ物、行事を楽しく学べる作品です。主人公のかばくんが一年を通して体験する四季の様子が、豊富なイラストと共に描かれています。春にはつくしやさくら、夏にはすいかやアイスク...
感想・レビュー・書評
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はるなつあきふゆのにゅうもんに。
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651
4y0m -
かばくんの1年を、短い言葉で書いてあります。
季節ごとのイラストもいっぱいあり、語彙も増えそうです。
ひらがなのみ 分量少なめ -
2歳5ヶ月の娘のために2011年12月に図書館で借りた本。
四季について描いている絵本を探していたらこの本に出会いました。右側のページには、春→「つくし、さくら、たけのこ等」、夏→「すいか、浮き輪、水着、アイスクリーム等」などが描かれており、説明しながら読み進めました。これで四季が少し分かってもらえたかしら??3歳くらいになったらまた読みたいです。
著者プロフィール
ひろかわさえこの作品
