いまなんじ―とけいのえほん (かえるえんみどりぐみ 1)

制作 : むらかみ つとむ 
  • あかね書房 (1979年12月15日発売)
3.54
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  • 本棚登録 :99
  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・本 (40ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784251001511

いまなんじ―とけいのえほん (かえるえんみどりぐみ 1)の感想・レビュー・書評

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  • けろくん、時計おじさん、弟ころたん

  • 中古購入
    3〜6才向け
    シリーズもの

    懐かしい!!
    自分は持っていなかったけど
    そう思うってことは
    幼稚園や小学校にあったのだろう
    緑を基調とした挿絵で
    今になって良さがわかる
    緑色ってこんなに種類があるのね〜
    カエルたちも描き分けされていて
    とても愛らしい
    カバーの折り返しに
    作者と画家の現住所が書かれていた
    時代を感じるなぁ(笑)

    さて子どもはというと
    まだちょうどの時間しか時計は読めない
    何時何分まで言える子がいるので
    時計に興味が出てる時だし
    グッドタイミング!と買ってきたのに
    まだ何分かは教えても理解できなくて
    この絵本を見せたら拒絶された(笑)
    それをわかるための絵本なのに…
    また気が向いたらチャレンジしてみよう

  • 4歳6ヵ月

  • 図書館で借り。

    今のところ定時しか時計は読めない5歳児、もうちょっと読めるようになったらいいなー、と思いつつ読み。

  •  かえるのけろくん。とけいおじさんと時計の勉強。

  • 子供のうちにあった。大好きだった本。
    時間を覚えさせる(時計を読ませる)ための知育絵本なんだけど、そういう認識はなかった。
    ただ面白くて好きだった。

    みどりいろが良いんだ。

  • 時計が好きな息子。1歳なので、さすがにまだ時間は分からないけど、たくさんの時計がのってるので好きみたい。カエルさんのイラストもなんだか懐かしくて、いい感じ。古本屋でゲット。

  • カエルさん達がかわいい。時計が読めるようになるかは、、どうだろうか?

  • カエルさん達の幼稚園でも一日にあわせて時計を読んでいくお話です。

    ただ、とけいおじさんが時計の見方を教えてくれるのですが、やや文章も長めですしストーリー&理屈っぽさも入ってくるので、幼稚園生くらいからがおススメです。

    それ以前のお子さんに時計の読み方を教えようという最初の本としては「○時」のみの時間が5個前後かかれただけの、「ミッフィーのいまなんじ」などのほうがおススメです。

  • 4歳には分針がちょっとむずかしいけどまぁまぁ楽しく読んでいた。

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