ぴょこたんのなぞなぞ一ねんせい (ぴょこたんのあたまのたいそう 23)
- あかね書房 (1987年1月1日発売)
本棚登録 : 73人
感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (79ページ) / ISBN・EAN: 9784251002235
作品紹介・あらすじ
ぴょこたんも一年生になりたくて学校訪問。なぞなぞやめいろを楽しみながら学校生活を知ることができます。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
楽しくなぞなぞや迷路を通じて学校生活を知ることができる本は、子どもたちにとって魅力的な体験を提供します。特に、6歳の息子が一人で読み始めるほどの人気を誇り、何度も繰り返し楽しむ姿が見受けられます。親子...
感想・レビュー・書評
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それあり?みたいのや、さすがはベストセラー、もう時代的に厳しい答え…みたいなのがあった。
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5歳半
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息子6歳8ヵ月
息子が喜びそうな本を図書館から借りてきて読み聞かせ…最近は息子がほとんど一人で読むようになってきて、母はサミシイ。
〈親〉
絵が好き
内容が好き ◯
〈子〉
何度も読む(お気に入り)◯
ちょうど良いボリューム ◯
その他
たぶん、読んでいる。 -
お父さんが小学生の頃に大好きだった本。
5歳になったばかりなのでまだ少し難しいね -
小学生の長男が読んでる本。
私自身も読んだ事があるので、そう考えると、長く愛されている本だなと思います。 -
チビ1号、幼稚園にて。
なぞなぞがたくさん書いてあって、家族みんなに出して楽しんでいました。 -
子どもの頃一度は目にした事のあるぴょこたん。
ページをめくるたびワクワクします。
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