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Amazon.co.jp ・本 (30ページ) / ISBN・EAN: 9784251005106
みんなの感想まとめ
家族の絆や喪失感をテーマにしたこの作品は、主人公の少年が亡き祖母の後、おじいちゃんとの新しい生活を通じて成長していく様子を描いています。物語は、少年の視点から語られ、祖父との日々がどのように彼の心に影...
感想・レビュー・書評
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240816
敬老の日が近いので読んでみた。
おばあちゃんが亡くなって、おじいちゃんがぼくの家に来た日々のぼく目線の記録。
さいご、ぼくたちはおじいちゃんのところに行ったのね。
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表裏の見返し…じゃないな、その次のページ…ここは本の名前的にはなんていうんだ?…のページがとても素敵。
ここを含めて物語。
自立したおじいちゃんなのね。
その分フリーダムではあるけれど。
慣れないのもあるだろうけど…やっぱりここにはおばあちゃんがいないんだろうな。 -
落ち着いたいい話
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まったくそのとうり、じじ、ばば残された者が寂しい思いをする・・・
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おばあちゃんが死んじゃってからっぽになったおじいちゃんが遊びにくる
いろいろ田舎とちがって戸惑うおじいちゃん
だんだん元気がなくなって
とうとう田舎に帰っちゃう
今度はぼくが遊びに行くからね!
おじいちゃんだいすき!
って話
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