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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784251005410
作品紹介・あらすじ
ハナはゴリラがだいすき。いつも忙しいお父さんは動物園にもつれていってくれない。でも誕生日の真夜中ふしぎな事が……。1985年に日本語版を刊行したアンソニー・ブラウンのロングセラー絵本が、作者の手により新しい表紙の絵となって新装版に!
みんなの感想まとめ
ゴリラが大好きな女の子の物語は、夢のようなひとときを描いています。主人公のハナは、お父さんからもらったぬいぐるみが動き出し、特別な夜を過ごすことで、心温まる体験をします。美しい絵が印象的で、親子で楽し...
感想・レビュー・書評
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絵が美しい。4歳4ヶ月の子どもが、「おとうさんは悪いねぇ。お休みあるでしょう?」
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ゴリラが超絶大好きな女の子が、誕生日の日にゴリラとデートする素敵なおはなし。
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5分半
ゴリラが好きな女の子のお話。
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5歳
気に入って、何度も読んだ。 -
お父さんとふたり暮らしのハナ。かまってほしくても、お父さんはいつも忙しそう。お誕生日にはリクエストしたゴリラのぬいぐるみをもらったけど、どうってことないおもちゃのゴリラ。
_だけど ほら、まよなかって、ふしぎなことが おきるでしょう_
ゴリラ、かっこいー!惚れるー!
モーガン・フリーマンみたい。
前半のハナちゃんはいつもひとりでつまんなそうだしお父さんも素っ気ないんだけど、冷たい感じではなくて。ハナちゃんは小さいけど自立した精神の持ち主なのでしょうね。
ゴリラとハナちゃん、お父さんとハナちゃん、それぞれの、ベタベタしない優しい関係がすごくいいな。
これアメリカじゃないな?と思ったらやっぱりイギリスだったよ。
童話のふるさとなのに、ヨーロッパっておとなっぽいね。 -
本物を見たことがないのにゴリラが好きでたまらない女の子、父娘の関係の変化にグッときた。
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ゴリラ愛を感じる。どう読み取っても、絵本っていいなあと感じる。
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1年生読み聞かせ 6分
アンソニー・ブラウンの作品
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感想 :

ヒボさんってもしかして「ゴリラ」お好き?
本棚を拝見させていただくと、ちょくちょく「...
ヒボさんってもしかして「ゴリラ」お好き?
本棚を拝見させていただくと、ちょくちょく「ゴリラ」が…。
でも、きっとサイ、カバの方が好き(*^ω^*)
でも、きっとサイ、カバの方が好き(*^ω^*)
動物園に行きたくなりました♪
動物園に行きたくなりました♪