本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (94ページ) / ISBN・EAN: 9784251006479
作品紹介・あらすじ
おっちら先生は、森の中の家でしずかにくらそうと思ったのです。ところが、びょうきのどうぶつがおしかけてきておおさわぎです!
みんなの感想まとめ
人間、自然、動物の共生という大きなテーマが描かれた物語で、主人公のおっちら先生は、どうぶつのお医者さんを引退し、静かな森での生活を望みます。しかし、思いがけず病気の動物たちが訪れ、再び医者としての役割...
感想・レビュー・書評
-
#もりのおいしゃさん
#村山桂子
#あかね書房
どうぶつのおいしゃさんを引退し森で暮らすことを決めたオッチラ先生。しかし森の中でも頼りにされて…
低学年向けの読み物ですが、人間、自然、動物の共生という大きなテーマを感じました。1970年出版の書籍ですがとても良い本。古さは感じません。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
長いかなと思ったが普通に読めた
-
どうぶつのおいしゃさんをやめて森にひっこしてきたら
動物たちがくるようになって
またお医者さんをやるようになる
おっちら先生の話
著者プロフィール
村山桂子の作品
本棚登録 :
感想 :
