おばけがいっぱい (ちいさなしかけえほん 4)

  • あかね書房 (1998年1月1日発売)
3.25
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784251007643

作品紹介・あらすじ

お皿、プール、くつ……の中をのぞいてページをめくると、アイスクリームおばけ、うみおばけ、いろんなおばけが次々登場します。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

多様なおばけたちが登場するこの本は、子どもたちの好奇心を刺激する魅力的な絵本です。シンプルなストーリーとセリフのない構成が、幼い読者にとって理解しやすく、視覚的な楽しさを引き立てています。ある親は、子...

感想・レビュー・書評

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  • 魔法の文学館で手に取った本
    ちょっと反応イマイチだったかなぁ。

  • 岐阜聖徳学園大学図書館OPACへ→
    http://carin.shotoku.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&ID=BB00247177

    お皿、プール、くつ……の中をのぞいてページをめくると、アイスクリームおばけ、うみおばけ、いろんなおばけが次々登場します。(出版社HPより)

  • 2歳9ヶ月

    2回くらい読んだら、
    単純なストーリーで登場人物の台詞がなくて
    絵で見ればわかるからか
    娘が文章をほぼ暗記しててびっくりした。
    保育園でも読んでるのかな...?
    おばけに憧れがあるみたい。
    これは読み聞かせじゃなくて、一人で読めている。

  • 読むより、ひとりでめくるのがいいみたい
    <hr>
    2008-09-15

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著者プロフィール

1935(昭和10)年、東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業後、出版社に勤務する。25歳の時からブラジルに2年間滞在し、その体験をもとにしたノンフィクション『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』で作家デビュー。著書に『ズボン船長さんの話』『小さなおばけ』シリーズ、『魔女の宅急便』『ぼくびょうきじゃないよ』『おだんごスープ』『ラストラン』など数多くの絵本・児童文学作品がある。産経児童出版文化賞大賞、路傍の石文学賞、旺文社児童文学賞、野間児童文学賞、小学館文学賞、IBBYオナーリスト文学賞など受賞作品多数。

「2017年 『いろはにほほほ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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