ぞくぞく村のちびっこおばけグー・スー・ピー (ぞくぞく村のおばけシリーズ)

著者 :
  • あかね書房
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本棚登録 : 266
感想 : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (77ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784251036735

感想・レビュー・書評

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  • ぞくぞく村のシリーズは、おもしろいなー

  • いろいろな登場人物(おばけ)が出てきて面白かった。

  • おもしろい!

  • オバタンがテーブルを叩いて、アトラカとバッサリさまとイボイボさまとペロリさまが天井にあたまをぶつけたところが面白かった。
    僕も天井であまたをぶつけないように気を付ける。

  • おじいさんゆびわがなくなって悲しいけど
    ぐーすーぴーが探しに行ってくれたよ
    いけのなかにあったね
    ぐーすーぴーがかわいくて楽しかった

  • おじいちゃんがなくしてしまった大切な指輪を探す様子がほほえましいです。

  • 甥っ子が読んだ本。だいたいの所はわかったけど言葉がちょっとわかりにくい。

  • どれだけたべても太らない、オバケかぼちゃの缶詰、あったらいいな。

  • いたずらばっかりしていけないんだぁ〜・・・ゆう
    楽しそうだから おばけになってぞくぞく村に行きたいなぁ〜・・・りぃ

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著者プロフィール

末吉暁子・作:神奈川県生まれ。児童図書の編集者を経て、創作活動に入る。『星に帰った少女』(偕成社)で、日本児童文学者協会新人賞、日本児童文芸家協会新人賞受賞。『ママの黄色い子象』(講談社)で、野間児童文芸賞受賞。『雨ふり花 さいた』(偕成社)で、小学館児童出版文化賞受賞。『赤い髪のミウ』で産経児童出版文化賞フジテレビ賞受賞。シリーズ作品に「ざわざわ森のがんこちゃん」(講談社)、「きょうりゅうほねほねくん」「くいしんぼうチップ」(ともにあかね書房)など多数がある。

「2015年 『ぞくぞく村のランプの精ジンジン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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