かいぞくのおたから (キツネのかぎや 1)

著者 :
  • あかね書房
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本棚登録 : 98
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (75ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784251038814

感想・レビュー・書評

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  • きつねのかぎやシリーズはこれで読了。
    きゃべたま探偵も三田村信行さん作なのか。

  • 2017年10月30日

  • 男の子は好きそう。きつねの鍵屋が誘拐され、事件に巻き込まれる話。

  • ・しゅじんこうのキツネのかぎやが、たからばこのはこをあけたら、こいしがはいっていたところがおもしろかったです。
    ・オオカミやトラが、きつねをおいかけてゆうれいビルというところにつれていきました。最後にゆうれいの船長がでてきて、トラやオオカミをやっつけたところがおもしろかったです。

  • 何でもあけられるきつねのカギ屋が海賊のお宝を開けて中身は意外なものだったというお話。

  • オオカミと虎に誘拐されて
    かいぞくのおたからの鍵をあける話

    オチが弱いかなぁ
    キツネも別に魅力的ではない

  • y.n

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著者プロフィール

1939年東京都に生まれる。早稲田大学文学部卒業。主な作品に「キャベたまたんてい」シリーズ、「きつねのクリーニングや」シリーズ(いずれも金の星社)「キツネのかぎや」シリーズ、「へんてこ宝さがし」シリーズ(いずれもあかね書房)、「風の陰陽師」シリーズ、「三国志」シリーズ(ポプラ社)などがある。

「2020年 『キャベたまたんてい こふん時代へタイムスリップ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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