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Amazon.co.jp ・本 (150ページ) / ISBN・EAN: 9784251062536
みんなの感想まとめ
心に残る感動的な物語が展開され、読者を引き込む魅力を持っています。ドキドキ感とリアルな描写が絶妙に融合し、まるで新しい感覚を味わっているかのようです。特に、初めての分厚い本に挑戦した読者が、年齢を重ね...
感想・レビュー・書評
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第39回(2003年)青少年読書感想文全国コンクール課題図書
(小学校高学年部門)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
意外に新しい作品。リンドグレーンのようなドキドキ感にリアルがプラスされた感じ。気づけばぐぐっともってかれてました。
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私と「膠」の初の出会いかもしれません。
小学生の時に号泣した児童書。
その時思い描いたガラスのイメージが今も頭にこびりついて離れません。 -
ガラスの塔はまだ私の中で輝いてます。
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この本は私が本が好きになったきっかけ
ってかこれ読んだあとやたら本読みまくってたなぁ・・・
小学校の時あの時たまたま足で蹴った本がこの本でよかった -
おじいさんが死んでしまうところでは、思わず涙が・・・
私が涙もろいだけでしょうか(笑)
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小学生の時えらく気に入っていました
南本史の作品
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