グラップラー刃牙 1 (少年チャンピオン・コミックス)

Kindle版

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  • 秋田書店 (1992年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784253053099

感想・レビュー・書評

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  • 漫画に必要なリアリティをぶっ飛ばしてるが、独特な理論で『なるほど、それならありえるかも…』と思わせるギャグ漫画です。

  • 名作、

  • 格闘


    刃牙が最強の格闘家を目指す話

    そんな馬鹿な、
    という展開が多く突っ込んだら負けである


    男なら誰しも一度は憧れ
    筋トレをする

    そしてすぐやめる

  • 今見返すとこういう絵柄だったなーと懐かしい。シリーズ通して読み進めていると、このキャラ最初こうだったなーと、そういう点も楽しい。大好きなシリーズの始まりです。

  • 最高。

  • 漫画は大袈裟な誇張して面白ければ良いんだと知った漫画だと思う。
    ナレーションの語りが上手くて、本当にそういう技がある、出来るんだと思わせるのがすごい。
    ある程度まとめて一気に読みたくなる漫画

  • バトルシーンの臨場感ある絵が好き。

  • 男は常に強き者に憧れるものだ。上には上がいるワクワク感と高揚感。刃牙は一体誰に負けるのか。初見であるが面白い。

  • 記録用

  • グラップラー時代が1番好き。ちゃんと格闘してる。夜叉猿編おもろい。おいおい、死ぬぞあいつ、はもはや有名

  • 面白い

  • ‘最強’を目指す男の物語。この人ほど大人数のトーナメントをテンポよく書ける人はいないのではないでしょうか。
    巻数は多いですが、戦闘シーンが多いので比較的すぐに読めるのでおすすめです。

  • みんな強い

  • これは形を変えて何度でも蘇る漫画。
    グラップラー刃牙、刃牙までは全巻読んでいるので読破としました。
    とはいえ、一読の価値があります。バトルシーンの壮絶さとか。

  • 単純明快でスッキリするぜ!

  • 10巻まで

  • 全42巻。

    板垣恵介入魂作、格闘技漫画の最高峰。
    その凄まじい作風に「もはやギャグ漫画」との声も多い名作ですが、私の中ではギャグというより「ファンタジー」だと思っております。格闘ファンタジー。それも、限りなく「リアル」に近いファンタジー。下手したらコレ本当にできるんじゃねえかな、と読者に思わせる、良い意味でタチの悪いヤツであります。


    【地下闘技場編】1~8巻。

    少年王者・刃牙の戦いぶりが実に爽やか。なんというかみんな、まだまだ常識的です。末堂とか超かわいい。1試合1試合が非常に短いのでサクサク良く読めますね。
    好きな名言は「ステキなパンチだ……もっとワカリ合おう」(勇次郎/5巻)。

  • 刃牙シリーズ通算第1巻。格闘技好きか高じてボクシングのライセンスまで取得した兄からこの漫画を薦められたのが小学四年生の時。当時の俺に勇次郎という過激な存在が与えた衝撃は絶大だった。血を撒き骨が皮を突き破るような激闘が続く物語であるにも関わらず人知を超越しすぎた戦いは不条理さを招くのか一種ギャグ漫画的な見られ方をすることも少なくない、奇妙な魅力を持った作品。しかし、闘いのテレクラはあんまりな表現じゃあないか?
    今巻の刃牙知識:炭酸を抜いたコーラはエネルギー効率に長けている

  • 完結全42巻
    1巻あたり42秒で読める。

  • 修羅の門を思い出した。

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著者プロフィール

板垣恵介(いたがき けいすけ)
1957年4月4日北海道生まれ。高校を卒業後地元で就職するが、後に退職し19歳で陸上自衛隊に入隊。習志野第1空挺団に約5年間所属し、アマチュアボクシングで国体にも出場する。その後病による入院を機に自衛隊を除隊し、さまざまな職を経験しながら漫画家を志す。30歳のとき、漫画原作者・小池一夫の主宰する劇画村塾に入塾し、『メイキャッパー』でデビューを果たす。1991年に連載スタートした『グラップラー刃牙』は、『バキ』『範馬刃牙』とシリーズを重ねることで、格闘漫画の新たな地平を切り拓いた名作となった。他の代表作として、『餓狼伝』(原作:夢枕獏)、『バキ外伝 疵面』(作画:山内雪奈生)、『謝男(シャーマン)』などがある。


「2013年 『檄!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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