- 秋田書店 (2018年9月22日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784253141949
みんなの感想まとめ
歴史的な事件を背景に、明智光秀の真実に迫る物語が展開されます。明智光秀の子孫が原案に関わっているため、彼の姿がよりリアルに描かれており、光秀ファンにとっては特に魅力的な内容です。物語の中では、光秀が秀...
感想・レビュー・書評
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読了
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M/ト/4
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ちょうど大河で明智光秀が主役ですが
このマンガもおもしろい。
明智の子孫である明智憲三郎さんが原案・企画に携わっているので
明智光秀の真の姿に近い部分が描かれていると思います。
光秀好きにはたまらない1冊ですが
秀吉にハメられていく姿はとっても切ない。
Kindleで一気読みしたコミック。続巻が楽しみです。 -
原案の本題にようやく戻った感じ、ラストスパートかな?
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面白い。勉強になる。福知山音頭は光秀の功績を讃え、後生に残すためなのかー。
秀吉は狡猾、残虐非道。光秀への対抗だけでは説明できないし、最終的にはどうしたいのかな。裏切り?信長は秀吉の本性、欺きは把握しているはず…なんだけど、放任してるところもあってよくわからない。
いよいよクライマックス?次巻が楽しみです。
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