タブロウ・ゲート 10 (プリンセスコミックス)

著者 :
  • 秋田書店
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レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784253196109

感想・レビュー・書評

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  • ベルティオーの登場長すぎて笑ったw
    正義と審判が少しラピュタ風味だったり、なんかもう本当濃いキャラばっかだなこの漫画…好きだよ!

  • 正義と審判、捕まりそうで捕まんないな~(笑) 本名聞けたのはサツキだけか。この二人はサツキに呼び出されたらどんな姿になるのか。…まさか、カバー返しのアレじゃないよね?しかし、この二人が出ると途端に明るくなって楽しいなり。

  • スターが出てきた辺りからダークな方向に話が進んでいて厳しい。
    この調子だとしばらくは陽気な展開にならないよなぁ…。

  • いま検索して初めて11巻が出ているのを知ったぞ…。あんま本屋に置いてないから探しにくいのが悩みだ。
    JJコンビへの作者様の並々ならぬ愛情を感じる!サツキ版アレイ確かに好きだけどね、あのふたりも好きよ(笑)!
    ふてくされエリー(レディちゃん版)もかわいい(笑)。
    この巻は今までのタブロウが軒並み登場して賑やか。ベルティオーさん、登場長い…。

    サツキが繊細少年すぎて歯がゆいよう。反動でレディちゃんはますます過激になるんだと思うなあ。そこがいいんだけど。

  • 『星』が去った後の束の間の休息。けれどサツキの回復を待たず、新たなタブロウ『女帝』が現れて――。

    やっぱり正義と審判が良い味出してます。

  • 色々な意味で“濃い”タブロウ達の個性が発揮されている巻。レディと魔術師は結構いいコンビになるのではないかと思ったのですが、レディ版が登場する日は来るのだろうか・・・。

  • 探してるのにどこにも置いていない…。

    密林に頼むかなぁ…。

  • 意識を戻したサツキ。まだまだタブレットとマスターには秘密が盛りだくさん。終わるんやか・・・。

  • もう10巻! 早い~。
    そしていつも以上に(登場キャラのせい?か)濃い巻でした。

  • 前を向いて歩き出すサツキとそこに現れる「怪盗J」。
    新たなタブロウ・女帝もレディに会いに来て、物語は新たな展開へ向かう。

    サツキの不調に、タブロウに戻って剣聖と交代する事を申し出る主夫が色々来ました……。

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