- 秋田書店 (2011年6月16日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784253196475
みんなの感想まとめ
物語は、親子の絆や再会をテーマにし、感情豊かな描写が魅力です。特に、八隈の思い残しが遂げられる様子は、読者に温かい感動を与えます。また、ストーリーの中で鶲の人格矯正が残されていることから、今後の展開に...
感想・レビュー・書評
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※感想は第13巻のレビューに。
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はいはい、やっとこ再会~。八隈も思い残しが遂げられて良かったね。っつー、親子でラブいちゃ編でした。後は鶲の人格矯正を残すのみか。
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夫と「オシャレなマンガって何だろう」という話になり、
こなみ詔子じゃない?と提案したのがきっかけで読むことに。
うー、久しぶりに少女漫画を読んだ-。
4巻くらいまでは「切ない恋愛マンガ」で
歯が疼いて読むのが辛かった。ウギギギ
5巻くらいから、スピード感出てきて楽しく読めました。
こなみ先生の絵はやっぱり好きです。
こなみ詔子の作品
