キガタガキタ! 1: 「恐怖新聞」より (少年チャンピオン・コミックス)

  • 秋田書店
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感想 : 7
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  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784253200288

感想・レビュー・書評

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  • 4巻はよ

  • 最近、漫画読むの面倒くさいと思っていてけど、これは面白い。
    冥くん、ぬ~べ~を若くしたような感じで…
    絵柄も内容に合ってる。
    ストーリーは王道…かな?

  • 原作未読のため設定がどうのとかは置いといて、恐怖新聞がエロ女体というのは大変けしからんです。もっとやれ。悪霊への対処方法がとてもユニーク。一見の価値有り。

  • なんかまいかいまいかい、変な読後感
    ためしい読んでみて

  • 恐怖新聞再び!そういえばあの頃ホラーマンガというと「エコエコアザラク」「後ろの百太郎」「恐怖新聞」だったなぁと思い返すけど、まさか、鉄鍋のジャンから恐怖新聞とは予想外の転身で、その出来栄えは嬉しい驚きです。この調子で続いて欲しいです。

  • 過剰なくらいの絵のテンション。事件解決からいい話、えっ?という話まで話作りがいい意味で雑で、いかにも怪奇漫画ないびつさが楽しい。

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著者プロフィール

つのだじろう

1936(昭和11年)、東京・上野に生まれる。都立青山高校卒業後、1955年『新桃太郎』でデビュー。少年・少女誌を舞台に『ルミちゃん教室』(58年)などを連載する。61年『ばら色の海』により第2回講談社児童漫画賞を受賞。この間〈新漫画党〉に所属する。64年『ブラック団』を皮切りに新しいギャグの世界へ進み、『グリグリ』『怪虫カブトン』などを発表。73年には『恐怖新聞』『うしろの百太郎』でオカルトブームを巻きおこし、オカルト漫画の第一人者と称される。主な作品に『おれの太陽』『忍者あわて丸』『女シリーズ』『空手バカ一代』『亡霊学校』『泣くな!十円』『5五の龍』『メギドの火』『魔子』『銀座花族』『学園七不思議』などがある。

「2021年 『ワイド版 マンガ日本の古典32 怪談』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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